僕の異変に気付いた後輩は「先輩ってもしかして童貞じゃないですか?こんなに私が触ったりしてるのに全然その気になったりしないし」
後輩は始めから僕のことを誘っていたみたいで、女装した自分をみたら余計に興奮してきた様子でした。
気付くと僕は後輩に押し倒されていて、女装したままで乳首、耳、ペニスを責められて女の子のような声をだしながら感じてしまう始末。
「可愛いですよ、先輩」
後輩は前戯を飛ばしてそのまま上に乗って挿入。
僕の童貞はここで喪失。
まさか女装したまま童貞喪失することになるとは。
地雷を踏んだ僕は何度も爆発させられる

はじめてのセックスはほんの数分で終わりを告げました。
自分でするときとはまるで違う快感。
女装したまま射精してしまい、後輩は中出しさせちゃった。といいながら笑っています。
どうやら後輩は一度セックスのスイッチが入ると満足するまで時間がかかるらしく何度もしないと気が済まないということが発覚。
そのまま何度も女の子のように乳首を吸われたり揉まれたりしながら後輩に犯されてしまいました。
「もう精子出し過ぎておかしくなっちゃうぅぅ。いやぁん」
気付けば発する言葉すら女になっていました。
後輩は激しくジャンプするように何度もペニスを子宮に打ち付けて精液を搾り取っていきます。
「先輩の精子たくさんいただいちゃった。ごちそうさま」
と怪しげな笑みを浮かべた後輩をみたのを最後に自分の意識は遠のきました。
翌日、バイト先にいくと後輩の姿はなく社員さんの話では仕事をやめるという電話があったとのこと。
もしかして自分とこういう関係になったのが気まずくてやめちゃったのかな。
また女装子になった僕を抱いてほしいって思っているのに。




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