
そんで二人で出雲市にあるおしゃれなレストランに行って食事をしました。
こんなレストラン出雲市にあったんだって思うぐらいにおいしかった。
二人とも30代前半ということもあって基本的には会話は弾みました。
そしていよいよエッチな話に持っていくと、彼もそのつもりってことで二人で出雲市内にあるホテルに向かうことに。
なんかここも話が急なんだけど、本当にこんなに話がうまくいくとは思いませんでしたね。
部屋に着くと早速二人で甘いキスを・・・そして彼は私の胸をゆっくりと揉みだしました。

私はデブの特権とばかりの巨乳なので彼は気に入ってくれたようです。
そんで、彼に電マで責められたいっていうのを告白しちゃいました。
電マで責められたいってことで彼はなんと自分で持ってきたリモコンバイブを取り出しました。
そして私の中にリモコンバイブをゆっくりと挿入してそしてリモコンのスイッチをON!!その瞬間に「ぶるぶるっ」ってなって私は思わず「ぁあぁはう」って声が出てそれからは彼はリモコンバイブを使ってせめてきます。
リモコンバイブっていつスイッチが入るか分からないんでその点ではかなりヤバイんです。
電マで責められたい私ももうリモコンバイブの虜になっていました。
そしたら彼はなんとリモコンバイブを入れたままラウンジまで行こうって言い出すんです。



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