M男の僕が電マでひたすら責められた話
僕は以前ネットで知り合った女王様から電マでの調教を受けていた時がありました。
調教の内容はとにかく寸止めと焦らし。
イキたくてもなかなかイカせてもらえない悶絶地獄に喘ぎ散らかしたある日の調教を書いてみます。
①ベッドへの拘束
まずは抵抗できないように(するつもりもないですが)拘束されて自由を奪われます。
全裸で磔(はりつけ)のまま寝かされたような体勢にされてまるで拷問のよう。
まだ何も起こっていない静けさが逆にドキドキしてM男の僕はこの時点で勃起しまくり。
この状態で様々な調教を受けます。
が、今回はその辺は省いて電マ関係だけを書いていくことにします。
②乳首責め

乳首責めはM男調教の定番です。
拘束され天井に向けて勃起している乳首への電マ責め。
ヴィィィン・・ヴィィィン・・
「はあああ・・はあああ・・」
電マが乳首に触れると音に合わせて声が出っぱなし。
片方を電マ、片方を指でコリコリ責められるともう我慢できません。
③亀頭責め

亀頭の快感はM男の皆さんはご存じだと思います。
ビンビンに勃起したチンポの剥き出しの亀頭に電マの振動が伝わります。
「ああああっ!」と大声を上げる僕。
トップオブザチンポである亀頭から付け根へと快感が流れます。
でも亀頭って気持ちいいけど亀頭だけでってなかなかイケないんですよね。。
それをわかって亀頭ばかり責めてくる女王様の焦らしに僕は腰をガクガクさせて喘ぎ続けました。
④裏筋・カリ責め

裏筋とカリにも電マ責め。
裏筋をなぞるように電マを動かされると僕はもう腰をガクガクさせて声を我慢できません。
「やばい・・やばい・・」
そしてパッと電マを離す女王様。
「まだよ」
そしてしばらく間を空けまた裏筋電マ。
「あああ・・・!」
僕はまた腰をガクガク、口をパクパク。
限界が近くなるとまたパッ。
「はぁぁっ・・!」
急激に快感を寸止めされる苦しみ。
ビクビク脈動するチンポが落ち着くとまたヴィィィン。
延々と続く寸止め焦らしループ。
時々電マでチンポをギューッ!と強く押さえつけられます。
僕は発情期の犬のように息を荒げながら悶絶を繰り返しました。
時々金玉から蟻の門渡り(アナルとチンポの間)への電マ責めでさらに焦らされます。
⑤顔面騎乗からの電マ

女王様が顔面に乗っかっての電マ責め。
顔面をお尻で圧迫された僕の言葉は女王様に届きません。
クンニすることも許されず、ただの女王様の椅子としてだけ許されたM奴隷。
寸止めされるたびに声のない声で「はぅう・・」とうめき続けました。
さらにパンツを顔面にかぶせられたまま電マ調教を受けました。
⑥手コキされながら電マ

手コキ+電マの複合責め。
チンポを握られたまま電マを当てられ、イキそうになると手をパッと離され放置。
アナログとデジタルの同時責め。
「はぁ・・はぁ・・もうイキたいです・・」
あまりの苦しさに僕は女王様に哀願しますが「M男のくせに要求してんじゃないわよ」と一蹴。
太ももの内側にビンタを食らいます。
「ぐええ・・ぐええ・・」
⑦手コキ電マでイカされ、そのまま連続射精

手コキ電マで焦らされるのも限界の限界に達した僕はついにイッてしまいました。
ようやくイケた・・やっと解放された。
僕はそう思い安堵しました。
しかしまだ許してもらうことはできませんでした。
「誰にイッていいって言われたの?」
「え・・」
延々と続いた寸止め焦らしからの強制イカせ。
ザーメンを吐き出し少しリラックスしたチンポに再び悪魔のような音をした電マが襲い掛かりました。
焦らしとは真逆の展開に再勃起した僕のチンポは電マをゴリゴリ押し付けられ、数分後また白い飛沫が散りました。
「ほらまだ残ってたでしょ?」
ベッドに拘束され、大の字のままザーメンを撒き散らした僕は自分の出した物を処理することもできず、しばらく放置されました。
その間女王様はシャワーを浴びてすっかり着替え、帰る準備を整えていました。
「あ、忘れてたわ」
ようやく拘束が外され、僕は自由になりました。
「じゃあね」
女王様は先に出て帰ってしまい、部屋には全裸で自分のザーメンを掃除する僕だけが残されました。
忘れられていたことに興奮して2回発射したチンポが気付けばまた半勃起していました。
目の前にいるのに忘れているわけはありません。
しかしそんな扱いをされて興奮していました。
僕はどこまでM男なのでしょうか。。



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