チンコ縛りの注意点
長時間やらないようにする

チンコを縛るということは血流が悪くなるということでもあります。
あまり長時間やると血流が滞り身体によくありません。
うっ血したりそれが長時間続くと最悪チンコが壊死してしまう可能性もあります。
射精管理的に長時間行うのは危険も伴うので、15分~20分程度を限界として考えたほうがいいと思います。
強く締め付けすぎないようにする
チンコを強く絞めつけ過ぎると精子の発射が阻害されます。
射精する時にザーメンの出口が塞がれている状態になるわけですね。
この状態は「逆行性射精」という状態を引き起こす可能性があります。
これは射精が内側(膀胱側)に行われる症状で、健康的な問題はないとされています。
しかし正常な状態ではないので病院での治療が必要になります。
チンコを縛ったまま寝落ちしない
SMプレイで行う場合は大丈夫ですが、オナニーでやる場合は縛ったままの寝落ちに注意しましょう。
ベッドでオナニーすると力尽きてそのまま寝落ちしてしまう人もたまにいます。
縛りで血流を圧迫したまま放置するのは危険なので、プレイ後はすぐ外すようにしましょう。
まとめ
チンコを縛ることの魅力と快感を書き散らかしてみました。
チンコ縛りは一人でもできるのがいいところです。
新しいオナニー方法として取り入れてみてはいかがでしょうか?
どの方法にも言えますが、チンコ縛りは血流に関わることなのでやりすぎには厳重に注意。それさえ注意すれば新しい扉が開きます。
チンコ縛りをするならまずは女王様に手ほどきをうけるのがオススメ!
はじめてのチンコ縛りは初心者が自分で行うとリスクもあります。
そこでオススメなのが経験のある女王様に手ほどきをしてもらうこと。
そうすることで経験をつむことができ、自分ひとりでもできるようになってきます。
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