マユさん「遅れてゴメンね!道が混んでて!さぁ早く乗って!」
言われるがままに車に乗り込みました。
僕「迎えに来てもらってありがとうございます。一瞬半グレに攫われるかと覚悟しました笑」
マユさん「攫われるって笑」
そんな和気あいあいとしたのも束の間でした。他の2人の痴女が足を絡めてきて、僕のことを全裸にしちゃったんです。まさかの車内プレー?
僕「あの…この状況は…ホテル着く前にってことですか?」
マユさん「そりゃ時間がもったいないからね!先に車内でウォーミングアップだよ」
その他の2人の痴女が一人が僕のチンコを、そしてもう一人が僕の乳首を責め始めました。この世の楽園か?そんなことを思ってなすがままにされました。

僕「あぁぁイク!!」
僕の愚息は痴女の猛攻に耐えることができずに数分でイってしまったんです。
痴女2人「わぁ!すっごい濃いし、量が半端ない笑」
そしてあろうことかお掃除フェラまでされてしまうのです…。
6.痴女たちとのホテルにチェックイン

そんなこんなで僕は車内で3回も抜かれてしまい、ようやくホテルに到着です。
そしてホテルに入室後に僕は3人の痴女の中心に座らされて囲まれてしまったのです。
内心、これはAVでよくある光景だと胸が踊りました。
そして痴女に押し倒されて、またもや全裸に脱がされました。
車内では2人の痴女からの責めでしたが、そこにマユさんも加わり3人から責められる…そんなことを、考えただけで僕のチンコはギンギンになっていたのです。
マユさん「もうこんなに固くなってるんだね笑」
僕「たくさん責めてください…」
するとマユさんは私の顔面に跨り、舐めろと命令をしてきました。その間、2人の痴女は僕の乳首を執拗に責めまくります。
僕「凄く美味しいです…」
マユさん「童貞のくせに凄いうまいじゃん」
マユさんの呼吸が荒れてきます。そしてマユさんのマンコが濡れ濡れになってきました。
もう僕のチンコははち切れんばかりに膨張しています…。
マユさんがそのまま下に降りてきて強制騎乗位です…。


今注目のSM出会い・SM体験談