3.まさかの僕と同じ性癖の女性が!?
その3人の女性とメールをしていくとそれぞれの性癖がわかりました。
そしてその3人の中のうちの一人のマユさんは、女友達も混ぜて一人のM男性をイジメたいというまさに僕にピッタリの女性だったのです。
見た目は凄いギャルで僕みたいなキモオタ童貞は眼中にないと思っていたんですが、マユさん曰くキモオタ童貞をボロボロに犯すのがたまらないみたいでした。
そして話を聞くと意外とそういう女性が多いということも知りました。
イケメンとかだと本気でイジメられないとのことでした。
それに引き換えキモオタ童貞には微塵も可哀想とかの気持ちが湧かずに好き勝手にイジメられるから、彼氏にするのはNGでもSMパートナーとしてはありみたいです。
喜んで良いのやらという話ですが、僕にとっては夢が叶うならどう思われていようと構わないので嬉しかったです。
4. 魅惑のメス化調教とは?

僕としては複数の痴女に犯して貰えれば、あとはその女性たちの好きにして貰って構わないと考えていました。
マユさんとのメールの中でマユさんたちはM男をメス化調教したいということでした。
メス化調教に関してはなんとなくはわかっていたのですが、自分で調べてみるとドMな僕には非常に魅力的な調教でした。
簡単にいうと男性を女性のようにイカせる調教のようで射精を伴わない絶頂を経験できるとのこと。
調教内容としては男性のアナルを女性器に見立てて開発をしたり、乳首を女性並みに敏感に開発をするというものでした。
そしてドMは一度は通らないといけない道とのことで、童貞喪失よりもメス化調教に心躍ったことを今でも覚えています。
ただ童貞の僕の体がそんな簡単にメス化できるのかは疑問でしたがマユさんに身を委ねようと考えました。
5.痴女たちとのご対面

そしてマユさん達と会う話を進めていきました。
マユさんから会うまではオナニー禁止を命令されて、人知れず興奮してしまったのです。
そして翌週の日曜日に最寄りの駅で待ち合わせすることを約束しました。
僕は頑張ってオナニー禁止の誓いを守り、当日になりました。呼び出された時間は22時でマユさん達が車で迎えにきてくれるとのことでした。
僕は合流したらどこかお店でご飯を食べてから、ホテルかなと予想をしていましたが即ホテルとのことです。
理由はキモオタと一緒にいるところをできる限り誰にも見られたくないとのこと。
もはや、ここまで来ると言葉攻めをされている感覚になり、マユさんから暴言を吐かれる度に下半身が熱くなっていました。
そして待ち合わせ場所に時間通りに到着した僕はマユさん達の車を待っていました。
すると向こうの方から黒塗りのアルファードが…。これは攫われるのではないかと一瞬覚悟をしましたが、扉が空いた先に楽園が待っていました。
マユさんと他2人のギャルが…。



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