【アナル拡張】無理なくM男のアナルを開発!その気を付けるべき注意点。

誰にも知られず調教の証として体に残せる

調教の証として思いつくのはピアスやタトゥー、剃毛ではないでしょうか。
しかし、これらは人に見られると困るという事もあり、真正ドMでないとなかなかできないものです。
その点、アナル拡張であれば裸を見られるような場面でも気づかれる事はありません。
誰にも知られず調教の証が残せるというのもアナル拡張の魅力の一つといっていいでしょう。

 

達成感を得られる

少し前までは直径3センチのものしか入らなかったのに、やっと4センチのものが入るようになった、次は5センチに挑戦だ。
という風に、頑張れば頑張るほど結果が出るのがアナル拡張です。
これまで無理だったものが可能になる瞬間というのは達成感で満たされるものです。この達成感のためにアナル拡張をしているというM男性はかなり多いです。

 

アナル拡張する際の注意点

その①:アナル拡張する前に腸内洗浄を行う

アナル洗浄

アナル拡張をするのに何の準備もせずに行うと、指や道具にウンチがこびりついて気分が萎えてしまった、何ならウンチが出てきて辺りに飛び散った、なんて事もありえます。スカトロが好きならこれもアリだと思いますが、そういうわけではないならアナル拡張の前に腸内洗浄を行いましょう。
最低限、直腸にあるウンチを排泄し、エネマシリンジのような浣腸器を使って2,3回は腸内の洗浄を行いましょう。調教してもらえる女王様がいるなら、これ自体もプレイにしてみても面白いでしょう。

 

その②:時間をかけて行う

アナル拡張は一朝一夕でできるものではありません。平均的なウンチの直径である2,3センチ程度であれば人によってはその日のうちに可能かもしれませんが、それでも最初は快感よりも違和感の方が強いでしょう。
すぐにでも立派な淫乱アナルになれるように拡張したいからと無理矢理太いものを挿入したりするのは避けるべきです。
アナルフィストができるような本格的な拡張はできるようになるまで数年の拡張期間が必要だったりします。こういった事を踏まえて拡張は焦らず気長に根気よく行うようにしましょう。

 

その③:出血した場合はすぐに中断する

注意をしていても体調などによっては出血してしまう場合もあります。
ほんの少しの出血程度なら、と続けてしまいがちですが傷の治りが悪くなったり、出血を繰り返し続けていると痔の原因となったりするので、出血してしまった場合はすぐに中断し、軟膏などを塗ってケアするようにしましょう。

 

その④:細菌感染に気をつける

アナルは粘膜なので傷つきやすく、不衛生な指や道具で拡張を行うと細菌感染を起こしてしまう場合があります。
逆に指に傷があると、いくら腸内を洗浄したとはいえ、完全に雑菌を除去できているわけではないので指が炎症や化膿を引き起こしてしまう事もあるでしょう。
こういった事を避けるために、指や道具にはゴム手袋やコンドームを用いたりなど、衛生面に配慮して行うようにしましょう。また使用済みの道具も丁寧に洗って清潔に保っておくのが得策です。

 

その⑤:同時に括約筋も鍛える

アナル拡張を行うと括約筋が緩くなります。なので、アナル拡張を頑張りすぎると括約筋が緩みすぎて、ふとした時に便が漏れてしまうような事が起こります。
このようにならないためにもアナル拡張だけでなく、同時に括約筋を鍛える事も必要です。アナル拡張をしていない時は肛門をきゅっと締めるなどして括約筋が衰えないようにしましょう。

 

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