アナル責め気持ちいい
「はぁ…あぁっ…いい…気持ちいい…」
「エロい声だね。もっと素直に感じて喘いでいいのよ」
「あぁっ…!マジで気持ちいい…っ!イキたい…イカせて…」
乳首とアナルが疼く。そしてチンコもはちきれんばかりに勃起している。今なら一擦りされただけでイッてしまいそうだ。自然と腰が揺れ、さらなる高みを欲してしまう。
「今日はチンチンは触らないって言ったでしょう?でももっと気持ちよくなりたいならコレを使おうか?」
綾乃さんの手には電マ。
女の子のクリトリスを責めるのに使うイメージがあったけれど、僕相手にどうやって使うつもりなのだろうか…少しだけ不安が過ぎった矢先の事だった。
「えっ…あっ…あぁ…っ!!あぅぅっん…!!!!」
強烈な振動が金玉裏の根本めがけて襲いかかる。
ちょうど金玉とアナルの間に電マを押し当てられたのだ。
激しく重みのある振動が体内へと伝わる。この時体の奥で何かが疼くのを感じた。
初めての感覚だった。
「アナルビーズも一緒に動かすとどうなるかな?」
「あっ…ひぃ…っん…んんっ…いい…っ!!!」
しばらく触れられていなかったアナルビーズを再びピストンされる。
電マの刺激と相まってまるで肉壁を揉みくちゃにされるような感覚だった。
あまりに気持ちよすぎて辛い…反射的に足を閉じたくなってしまう。
けれど強制的に開脚させられているのでそれは叶わない。ここでようやく足を開脚させられた意味が分かった。
これで僕は結果として与えられる快感の全てを受け入れざるを得なくなったのだ。
そうするうちに体内の疼きが存在感を増す。
これは…僕は予感した。
今、体内で感じているこれは前立腺の疼きだと。そして僕は間もなく高みにの上り詰めるだろうと。
そしてそれは間もなく確信に変わった。
メスイキ
「あぁっ…!はぁ…あぁ…なんか…奥が…奥が…」
「ダメ…イキそう…イクの…?イク…」
「んんっ…あぁ…イク…イクぅぅ…!!!」
アナルの奥から生まれた快感の塊がはじけるような感覚。
この瞬間、僕は人生初めてのメスイキを体験したのだった。
「イッちゃった?」
「はい…」
「どう?気持ちよかった?」
「はい…」
力なくベッドへと頽れる僕。メスイキなんてできないと思っていた。
でも綾乃さんの開発でできてしまった。なんとも言えない達成感と幸福感に包まれた。
この日から僕はアナルの虜になってしまった。
「あぁ…んっ…やだぁ…おっぱい気持ちいい…」
「随分感じやすいおっぱいになったわね」
「あっ…はぁんっ…」
ビンビンに尖りきった乳首を指で弾かれて思わず甘い声を漏らしてしまう。
「アナルマンコだって、随分太いのが入るようになったじゃない」
そう、僕のアナルは今や細いアナルビーズなんかじゃなく、直径4㎝もある極太ディルドが入ってしまう。
「ほら、どうして欲しいの?お尻振ってるだけじゃ分からないわよ?」
「あっ…あぁん…お願い…極太チンポでおもいっきりアナルマンコかき回して…」
「本当に、どうしようもない淫乱になっちゃったわね」
「あっ…あっ…もっとぉ…!!」
ぷっくりと膨れた乳首はジンジン疼き、アナルも奥もめちゃくちゃに蹂躙されて…自然と目端から涙が溢れる。
「あっ…あっ…やだ…イッちゃう…イクイクっ…!あぁん…アナルマンコが蕩けちゃうぅぅぅ…!!!」
まだ足りない…もっともっと…気が触れるまでイキ狂ってしまいたい…
止め処なく押し寄せる甘美な疼きに何度も何度もすがるように、僕は尻を振って極太ディルドを求めるのだった。
“射精より気持ち良い”
“一度覚えると止められない”
“アナルオナニーを知ってしまってから毎日アナニーしてしまう”
今ならこの言葉全て理解できる。今はもう…毎日アナルマンコを疼かせる僕。もう射精なんてほとんどする事がなくなった。
これが僕のメスイキ開発体験談。興味のある方は一度ハマると抜けられない事覚悟に挑戦してみてはいかがだろうか。
経験者にアナルを開発されたいM男性向け

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