赤ちゃんの喜ばせ方

喋る事もできない、泣く以外での意思表示ができない赤ちゃんを喜ばせるにはどうしたらいいか。という声も結構多いです。
そこで、赤ちゃんが喜ぶ5つのお世話を紹介します。
膝枕
ママの柔らかい膝の上で眠る。赤ちゃんにとっては至福の時です。日常生活ではストレスが溜まっている赤ちゃんも多いので、これだけで心がほぐされる思いがするという赤ちゃんも。
頭を撫でてあげたり、胸やおなかをポンポンと叩きながら子守歌を歌ってあげるのもいいでしょう。
耳かき
「小さい頃、ママにされて嬉しかった事は何?」
と聞くと、
「耳かき」
と答える赤ちゃんはとても多いです。
やっぱり子供の時にしてもらって嬉しい事は大人の赤ちゃんになっても嬉しいもの。
耳の中を掃除する時のガサゴソという音は、子宮の中にいた時の音と似ているそうなので、赤ちゃんどころか胎児に戻った気分を味わえるのかもしれませんね。
ハグ
ハグは赤ちゃんに愛情を伝えるのに最も有効な行為です。
ハグをするとオキシトシンという幸せホルモンが分泌されるとも言われているので、ハグをするママの方も満たされた気持ちになりますし、母性が高まります。
ママの象徴ともいえるおっぱいを顔に押しつけながらハグしてあげると、赤ちゃんはより喜んでくれるでしょう。
オムツ換え
赤ちゃんのお世話の中で一番大変なのがオムツ換えでしょう。
オムツの中のウンチやオシッコの臭いに耐えながら汚れたお尻を拭いて、新しいオムツに取り替えるというのは、普通に考えると抵抗を感じます。
でも、それができるのがママです。オムツ換えは汚いから一切しないの、なんてママはほとんどいませんよね。
愛する赤ちゃんのためなら汚い事でもできてしまうというママの愛情に赤ちゃんはこの上ない喜びを感じるはずです。
授乳
ママのおっぱいを吸って甘えるのが幸せ、というちょっとエッチな赤ちゃんもたくさんいます。
実際に母乳がでなくても問題ありません。ハグ同様、授乳はオキシトシンの分泌を促すので、赤ちゃんに対する愛情も高まりますし、その結果本当に母乳が出るようになる人もいるようです。
赤ちゃんプレイについての考察をいろいろ書きましたが、プレイに必要なものはS女の母性であり、とM男の赤ちゃんになりきる覚悟だと思います。
この二つが交わり合えば最高の赤ちゃんプレイが楽しめるはずです。赤ちゃんプレイをしてみたい人は素敵なパートナーを見つけてくださいね。


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