【美魔女S女によるアナル拡張】

そしてそこから今度はあらゆる拡張プレイが進められていきます。
まずは指から始まり、ローター、それに慣れたら小型のアナルプラグになり、徐々にサイズを大きくしていきます。
そして二時間程拡張プレイをしていたところで私の体が異様な反応を示します。
それは男性器を触っている訳でもないのにビクビクと跳ねるように痙攣し始めたのです。
「あら、良い反応ね?あなた奴隷の才能があるわよ。ちょっとM時開脚の体制になりなさい。」
沙織さんは私のアナルに挿入していたプラグを抜き、少し小ぶりなバイブをしごくようにローションを塗っていきます。
その姿を見ているだけでも生唾ものなのですが、それがいざ自分のアナルに挿入されると…あまりの快感に私は獣の様な声を漏らしていました。
沙織さんがバイブを前後させる度にぐちゅぐちゅと嫌らしい音が鳴り響き、何かが自分の腹部からこみ上げてくるのを感じます。
今まで未経験な感覚に襲われ正直怖さや不安もありました。
ですが沙織さんはそれでも徐々にバイブのピストンを激しくしていき…とうとう私の中で何かが弾ける音がしました。
バイブを挿入されてる間もずっとビクビクと脈打っていた私の男性器は、のたうつように大きく飛び跳ね、今まで出たことも無いくらい大量の精液が辺りに飛び散りました。
全く男性器に触れることなく射精したのはこれが初めてで、この時の気持ち良さは今までの人生の中でも比較出来る物がないくらいに強烈な物でした。
【ペニバンSEX・メスイキ・強制連続射精】

「どうしてくれるの?あなたの精液でべとべとなんだけど。ドロドロだし臭いし最低よ。」
「ごめんなさ…っ!」
この時言葉が途切れたのは沙織さんが入れたままのバイブを一気にまた奥まで突き入れたせいで…声にならない声を無視して沙織さんは続けます。
「でも初めてのアナル調教でメスイキしちゃうなんてすごいわ。ちょっとやる気出てきちゃった…。」
そういうと今まで一切服を脱がなかった沙織さんはするすると自分の着ている物を脱ぎ捨てていきます。
「あなたは体を拭いたらベッドで待ってなさい」
私は命令のままにシャワーで流した体をタオルで拭き、ベッドで待機していました。
ものの三分もしないうちに沙織さんがシャワールームから部屋に来たのですが…私は沙織さんの下腹部を見て目を丸くしてしまいました。
その理由は、全裸の状態にも関わらず下腹部にはバイブのようなディルドの様な物が装着されていたからです。
先ほどまで挿入されていたバイブよりも一回り…いえ、二回りは大きなペニバンを着けた沙織さんはまるで自分のものをしごくようにローションを塗りながら私に迫ってきます。
「もう何をするかわかるわね?四つん這いになって」
もう言われるがままに動く以外の選択肢がない私は沙織さんのいう通りベッドに四つん這いになります。
そして…ずぶずぶと少しずつ自分の中に入ってくるペニバンの感覚に身悶しながら強烈な快感に耐えようとします。
「それじゃこれから私が満足するまで付き合って貰うから覚悟してね?」
とうとう沙織さんはバックの体勢で後ろから私のアナルを凌辱していきます…徐々に深く、そして激しく…。
気付けばあっという間にパンパンと音が鳴るくらいに激しく腰を打ち付けて、私のアナルの奥の奥まで何度もペニバンが出入りしていました。
どうしても耐えられずそのまま私は射精してしまい、両手の力が抜けて顔からベッドに崩れおちます。
ですがそんな私の腰を沙織さんは強引に掴み、さらに深くピストンを始めたんです。
この時点で喋るどころか感じ過ぎて息も絶え絶えになっている私は沙織さんを止める事も出来ず、そのまま何度も何度も連続でメスイキさせられてしまい、そんな回数も分からなくなった頃、ようやく沙織さんは満足したのか私のアナルからペニバンを引き抜きました。
「あなたすごく良いわね、気に入ったわ。もし本格的に奴隷になるなら今度からはあなたのその汚いチンポも気持ちよくしてあげるけど…どうする?」
髪をかき上げ、私を見下しながらそんな言葉を投げかけられてしまい…
「宜しくお願いします」
と答える以外に選択肢はありませんでした。
そして沙織さんとの奴隷契約が結ばれ、私は晴れて沙織さんのアナル奴隷になりました。
次はアナルにバイブを入れたまま手コキとフェラ地獄の調教が待っていると沙織さんからは言われているので次回が楽しみで仕方ありません。
出来ることならいつか沙織さんに挿入を許して頂きたい…と思っていますが、その日はまだまだ遠そうです。
40代の女王様にアナル調教されたいM男性向け




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