「約束は守ったかしら?」「チェックするから脱ぎなさい」との指示に僕はうなずくばかり…全裸になった僕を彼女が舐めるようにチェックしていきます。
実はパンツを脱ぐときに、もう先走り液が滲んでいました。彼女はそれを見て「約束は守ったようね」と笑みを浮かべているのです。「じゃご褒美あげないとね」といいやっと触ってもらえるかと思ったら、彼女は持ってきたカバンから拘束具を取り出したのです。
黒く光る拘束具。なんと魅惑的なのでしょう。
手慣れた感じで、僕の手と足の自由を奪ってしまったのです。
手は後ろ手に、足は足首で固定です。立ったまま、彼女は僕の乳首の周辺をそっと撫でたり、首筋や背中と触るか触らないかのタッチで微妙に攻めてくるではありませんか…
これには、僕の股間もノックダウンです。我慢汁がどくどくと流れているのが見えます。そのうちはっきりとした感覚が伝わるくらいの力でタッチをしてくれたのですが、触れるたびに全身がビクッとします。ただ触っているだけなのに…脳が感じているのです。
もう悶絶しかありません。
僕はこの時驚いたのですが、彼女は何と耳栓と鼻栓まで用意していたのです。最初は何をされるのかわかりませんでしたが、されて見てわかったこと。それは感覚が制限されると、逆に感覚が研ぎ澄まされて敏感になるということ。新たな発見でした。しかし現場でそんな悠長なことを言っている場合ではありませんでした。
体が痙攣に近い感じになってきて、力を入れる事すらままならないのです。
感覚をとことん研ぎ澄ませておいて、いよいよ彼女の責めはペニスへと向かいます。待ちに待った瞬間でしたが、先汁をカリ首に指一本で塗ってくるのです。
その時の彼女の言葉は「グールグル」「グールグル」。もう辛抱たまりません。
もう全身ペニス状態です。
僕が天を仰ぐように歯を食いしばって我慢していると、いきなり彼女が僕のペニスをジュボッと頬張ってきたのです。
これは危うく射精するところでした。
それは我慢できたのですが、彼女が僕の乳首を指先で弾きながら、舌先で裏筋の縫い目をチロチロしてきた時についに逝かされてしまいました。
初めてです。しごく事なくノーハンドで射精したのは、人生初でした。

結局その後、拘束されながらのアナル刺激も人生初でした。体のどこに力を入れたら良いのかわからなくなってしまい、立っている事すらままならない状態でした。
ベッドに移動し、ベッドの支柱に手と足の4箇所を結び、大の字での拘束です。そのまま彼女が上から挿入してきたのです。
しかも生で…です。これも人生初の生挿入です。こんなの耐えられるわけがありません!結局その日は、8回もイカされて、僕の金玉はすっからかんになりました。
その日の体験は衝撃的でしたので、僕はしばらくは放心状態の状態が続きました。仕事が手につかない状況が続いたのです。
しばらくして彼女からの連絡が来るまで、一切オナニーすらしませんでした。でも…彼女からの連絡が来た時にはすぐに会いに行きました。
すると、また7回…その次の待ち合わせではまた8回…
彼女の底なしの性浴とテクニックで僕は完全に彼女の性奴隷となっています。最高に幸せな日々を送っています。
拘束プレイ初心者向け




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