10分遅刻からの美熟女アヤメさん降臨
ところが、約束の時間になっても彼女は来なかったのです。
「あー…また冷やかしか…」
と思い、帰ろうとした矢先、後ろから声を掛けられたのです。10分ほど遅刻でしたが、その容姿を見た途端、遅刻を許そうと思いました。
髪は、萬田久子さんのようなロングヘアーで、透き通るような肌…しかも、私が大好きなデニールの低い黒ストッキング…全てがどストライクでした。
恥ずかしそうに、「アヤメです」と声を掛けてくれたのです。昼間に女性と会うというのは、こんなにも新鮮なものかと驚いてしまいました。
ランチを一緒に食べるだけで色気にやられる僕
ランチは、イタリア地中海料理がリクエストでしたので、人気店を予約しておきました。
彼女はそれを知って大喜びです。その時の笑顔が、まるで美少女のような輝きなのです。
落ち着いたワンピースでしたが、胸元が大きく開いていて、目のやり場に困るほどでした。
彼女は、予約してあったコース料理をとても喜んでくれていました。終始上機嫌で、よく笑ってくれる女性だったのです。会話がはずみ、楽しい時間が流れ、私は…夢心地でした。
時おり組み替えられる、足がたまらなく色っぽいのです。スリットが大きく入っており、たまに太ももまで見え隠れしています。
一番興奮したのは、彼女の所作です。ナイフ・フォークの使い方、髪のかきあげ方、どれをとっても色気たっぷりなのです。
女性の持つ美しさを、全て兼ね備えているかのような、そんな女性でした。
アヤメさん行きつけのラブホテルにリードされる
ランチを楽しんだ後、夜しか女性と会ったことがない私は、困ってしまいました。どうエスコートしていいかわからないのです。夜なら、飲みに行こう!と誘うところですが…
私が困っていると、彼女から、
「2人ッきりになれるところに行きませんか?」
と切り出して来たのです。内心驚きましたが、ここで躊躇するはずがありません。すると、白昼堂々、彼女の方から手を繋いできたのです。既婚者が、昼間っから男性と手を繋いでいいものかと思いましたが、思い切って指と指を絡める、いわゆる「恋人繋ぎ」をしてみました。彼女は、ぎゅっと手に力を入れ、私の肩に寄り添って来るではありませんか!
彼女が、静かに歩き出したので、私もついていくことにしました。ラブホテル街に向かったのです。でも、女性がラブホまでをリードしてくれるなんて…
二人でお風呂で洗いっこ!手付きに熟練の味を感じる…

ホテルにつくと、彼女はすぐにお風呂場に入っていきました。お湯を張っているようでした。お風呂場から出てくると、備え付けのコーヒーを入れてくれました。ゆっくりとした時間が流れます。若い女性ではあり得ない時間です。
しばらく経つと、すっと立ち上がり、お風呂場に向かいました。
「一緒に入りましょう」
ドキッとしました。彼女はすぐにワンピースを脱ぎ始めたのです。腕を抜くと、すっと下までワンピースが落ちました。その仕草がたまりません。私の股間は、すでに爆発寸前です。
お風呂では、彼女が私の体を洗ってくれたのですが、その指先が繊細なのです。胸元を洗ってくれる時、すっと乳首を刺激してきます。わき腹も、くすぐったくない程度の速さで洗ってきます。まさに熟練の技でした。
これが経験を重ねたテクニックか!凄まじいフェラ!
お風呂で、クラクラするほどの心地よさを感じました。洗い流す時の指先の動きも、別の生き物のようでした。
しかし、お風呂での快感などベッドでは吹き飛んでしまうほどでした。彼女の本当の魅力は「舌」だったのです。とにかく「長い」のです。しかも、先が細くなっていて、常にくねくね動いている。全身リップから始まって、耳、唇はもちろんですが、乳首と背中の快感が強烈でした。ツツーッと舐めたかと思うと、尖らせた舌でピンポイントでグリグリしてくるのです。我慢汁があふれてきます。
そして、究極に気持ちよかったのがフェラチオです。玉のしわの間までくまなく舐めたかと思うと、肉棒の付け根から先に向かって、裏筋を舐め上げてきます。あの長く細い舌先ですから、全身に快感が走るのです。かと思えば、急に亀頭をくわえ、一気に喉奥まで吸い込むのです。セルフイラマチオが、喉奥に当たって最高の快感です。
熟女のテクニックは、本当に凄い快感でした。
騎乗位で激しい腰使いに僕の興奮が爆発!
そして、いよいよ本番です。私の体にまとわりつきながら上に上がってきたと思うと、熱いディープキス…キスに気を取られているうちに、そのまま挿入してくるのです。いわゆるスパイダー騎乗位というやつです。
キスをしながら、指先は…乳首をはじいてきます。そのまま腰は激しくグラインドです。
「ゴムは?」
「今日は安全日なの」
この会話だけで、熟女の良さがわかるというものです。



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