
僕自身も三週間会えずで性欲が溜まっていたので
彼女の提案に乗り前日の夜からホテルへ。
その日は普通に二人で眠ったのですが、
プレイは朝起きた時から始まっていました。
僕は彼女のフェラで起こされたんです。
夢現の状態でチンコだけ気持ちいいというのは
初めての経験だったのですごく印象に残っています。
彼女は既に全裸で、
僕が起きた事を確認するとフェラをやめて僕の腰上に跨がり騎乗位セックス。
そして僕は早速イッてしまいました。
これだけでも充分快感だったのですが、
一日はまだ始まったばかりです。
宣言通り、僕と彼女は一日中ベッドで過ごしました。
ベッドから出るのはルームサービスの食事を取りに行く時とトイレの時だけ。

トイレへは全裸で、
用を足すところもじっくり見られるので
それもまた妙な高揚感を覚えてしまいました。
食事はもちろんベッドの上、口移しで食べさせ合いをするのも新鮮なプレイとして楽しめました。
デザートのアイスを僕の乳首の上に乗せて
ペロペロ舐めながら食べられたのは何だかいけない事をしているみたいで
背徳感にも似た興奮を覚えましたね。
それ以外の時間は一緒にエッチな動画を見たり、
それを見ながらチンコやアナルを弄ばれたり、
気分が乗ってきたら本格的な痴女責めに発展したり、
こんな感じで過ごしあっという間の一日でした。
特にもうこの頃には前立腺開発済みでもあったので、
時間を気にする事なく何度もアナルイキさせられたのは最高に気持ちよかったですね』

――丸々一日使っての痴女プレイなんて
話を聞いただけでも勃起モノですね!
この頃には既に前立腺開発されていたそうですが、
アナルイキ以外にも
痴女プレイを経験した事で出来るようになった事はありますか?
『痴女プレイでは前立腺開発の他にも
乳首イキも出来るようになったし、
男の潮吹きもしてしまう体になりました。

一度スイッチが入ると
全身性感帯みたいになって立て続けにイッてしまうんですよね。
その時、自分はどうしようもない淫乱になってしまったな、
と感じます。
そしてそれがまた自分の中で嗜虐感を掻き立てられて
興奮に繋がってしまうんです』
――全身性感帯というのは痴女プレイの醍醐味ですよね。
そんな時にS痴女から言葉で辱められたらますます感度が高まってしまいそうですね。

『確かにそうかもしれません。
今まで関係をもった痴女系女性はそれなりにいますが、
言葉責めが得意な女性とは長く続きましたね。
そう考えると僕にとって痴女プレイに言葉責めはなくてはならないものだし、
プレイの善し悪しを判断する上で大きな要素になっていると思います』
――なるほど、では義之さんにとって言葉責めは最も好きな痴女プレイのシチュエーションにもなり得るのでしょうか?
『うーん、一番好きかと言われると少し違うかもしれないですね。
言葉責めはあって当然と思っているので
ランク付けできるものではないです。
特に好きな痴女プレイのシチュエーションとなると
手や足を拘束されて
目隠しをされた上での性感帯責めですね。



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