――初めての痴女体験は風俗だったのですね。M性感的なところでしょうか。具体的にはどのような痴女プレイをしてもらったのですか?
『そうですね、M性感のお店でした。
まずは僕が中学生の頃から
ずっと妄想していた見下されながらの手コキをお願いしました。
ただチンコを扱かれるだけなのをイメージしていたのですが、
相手をしてくれた女性は
“早速我慢汁が溢れてきたよ、いやらしいチンコだね”
”今、どんな顔してるか分かる?
ものすごくスケベな顔してるよ”
と、言葉でも辱められたのが、ものすごく興奮しましたね。
その後は、AVで見て気になっていた乳首責めや
顔面騎乗もしてもらい、
最後は再び手コキで寸止めを何度か繰り返されるうちにイッてしまいました』

――いずれも痴女プレイの定番ですが、
初めての事であれば全てが興奮に繋がりますよね。
やはり初痴女プレイは最も印象に残っているものですか?
もしそれ以上に印象的な痴女プレイがあれば教えてください。
『風俗での初痴女プレイも確かに強く記憶に残っていますが、
印象に残っているというのとはちょっと違いますね。
今までの痴女プレイの中で最も印象深かったのは
丸々一日痴女プレイに興じた時の事です。
当時懇意にしていた女性とのプレイだったのですが、
彼女は一緒にいる時は常にくっついていたいタイプの女性でした。
普段は一週間に一度のペースで会っていたのですが、
仕事の関係で三週間くらい会えない事があり、
ようやく会えた時に提案されたのが
一日中ベッドの上で全裸で過ごすというものでした。



今注目のSM出会い・SM体験談