受精孕ませプレイに溺れる

彼を自分から積極的に責める私は痴女そのもの。
こんな女、AVの世界だけかと思ってた。
でもまさに私はソレなのだ。
「あぁぁぁ、沙里さん!もうダメです。出ちゃいそうです」
「ダメ。もっと我慢して。そうしたらたっぷり中に射精できるでしょ」
こんな淫らな言葉を投げかけるのも今までの私ではありえないこと。
旦那にすらこんなこといったことないのに。
「なんだろう、あなたとのセックスすごく気持ちイイみたい。私こんなにエッチなこという女じゃなかったもの」
ホンネを彼にいいながら射精寸前のペニスを何度も膣で締め付ける。
「沙里さん、やばいです。我慢なんてできそうにないです」
そして彼はお尻を浮かせながらどぴゅどぴゅって膣内に大量の精液を放出した。
まるで初めて射精したかのようなリアクションで驚いた。

あれから数ヶ月後。
結局、妊娠はできていなくて新しいM男セフレをみつけて第二弾の子作り計画を企てている。
もちろん、旦那は何もしらない。




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