VS 淫乱秘書|2026.4.7
女王の古くからの友人でもありライバルでもある男性を魔性の色気で誘惑しようとする秘書。
果たして女王は彼を魔の誘惑から救い出すことはできるのか。
というナレーションが入りそうな出来事がつづいてる。
谷間をわざと見せつけていたり、ひそひそ話としょうして耳に息吹きかけたり、きれいな指ですねとかいって手を触っていたり・・・
ほこりついてますよ。といって頬をなでてたり。
もうわざとやってんのわかってんだよ私は。
ちなみに秘書というのは、仕事仲間でもなんでもなく・・・
よその人間。
17時に私と友達は動画編集をするって約束ある中、彼が淫乱秘書のくだらない雑談のせいでだらだら打ち合わせ長引かされてるもんだから私はついに、おこに。
大人だから我慢してるつもりよ。
でもね。
友達を魔の手から救うときの私は「大人だ」とか「社会人らしく」とかそんな常識なくなるのよ。
まぁ、彼から「今日はこれ以上打ち合わせに時間は使えないから今日は解散で」といったようだから終わったけど。
大体の男なら誘惑に負けてそのまま秘書にベッドでもてあそばれたんだろうな。
私は人の本質を見抜く力があるから、顔や態度とかみてると裏の姿や企みが嫌なほど見えてしまう。
「なんか楽しそうだったね」と嫌味をいったら「仕事の話なのに楽しいとかそんなもんねえだろ」と真顔で正論を言われ・・。
(あー、やっぱこいつ、あの秘書にぜんぜん興味ないんだ)と心の中が読めたらさっきまでの怒りがどっかにいった。
「遅くなったから今日は作業やめて飯にしよう。久々に豚汁のみてぇんだわ」
「たまにはお前がおごれよ、バカ。お前のせいで時間過ぎたんだし」と、友達だからこそ許されるセリフを吐き捨てる私。
(こんな怖い言葉遣い、恋人とかの前ではいったことにゃーい♪)
あんなにモロで誘惑されてるのに、普段通りに歩いてる後ろ姿。
「秘書に負けんなよ、チャラ男」(なんでこう憎まれ口叩いちゃうのかしら)
「はぁ??意味わかんね。そもそもあーいうタイプは好みじゃねえし。でも一度くらいは抱いてみてえけどなぁ。ハハハハハ(なんか勝ち誇ったようなむかつく笑顔で)」
ドスッ!!!(背後から背中を蹴る音)
はたからみると恋人同士にしかみえないらしいけど、全然ちがうから。
でも、これで終わりじゃない。
あの秘書がまた数日後に打ち合わせしにくるらしい。
しかも、外で・・だと?
その頃に、冷静に見守る上品な私に戻っているか。
今みたいに狂暴な女になってしまうのか・・・
ヤキモチとかじゃないから。
あの魔女に傷つけられる姿をみたくないだけ。
こうして、魔女と女王の戦いははじまった。
ででーーーーん♪♪
チッ、つまんね
だいしゅきしたい|2026.4.6
ゼパちゃんの訃報で思い出したのは昨年12月に亡くなった後輩のこと。
彼女も元気になってきた矢先の出来事だったから。
多くの人に支えられていてもファンがたくさんいても家族が寄り添っていても
止めらないものがある・・・のかな。
さて、今週から仕事が忙しくなってくるわけだけどアレの日がしんどくても絶対に休んだりできないからピルを飲むことに。
服用してるあいだは中出しされても妊娠できなくなるのは困るけど。
だいしゅきホールドして無理やり中出しさせたいのに。


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