「今日は何をされたくて私に会いに来たんだっけ?」
「女王様に男の潮吹きをされたくて来ました…」
「じゃあ私がその気になるようにいやらしくお願いしてみてよ」
「女王様…僕のスケベで卑しいチンポを潮吹きさせてください…」
「我慢汁まで垂らしておねだりなんて本当にいやらしいわね」
亀頭の先端から垂れ出る我慢汁。このタイミングで涎を垂らすように我慢汁を溢れさせるなんてさすがド変態の淫乱男です。
私は早速男の潮吹きをさせるべく、準備を始めました。
持参したバッグから取り出したのは開脚固定用の足枷とボンデージテープ。まずは足枷を使って足を閉じられないようにして、手は背中側に回してテープで拘束します。
男はあっという間に身動きが取れない状態になりました。

「潮吹きするならまずは一度射精しないとね」
男の潮吹きは最初に射精してから行うのが鉄則。私は男のチンコをローションまみれにした上、手コキをしてやりました。
「んっ…ぅん…ふっん…はぁ…」
「気持ちイイ…?」
「はい…」
「しばらくチンコに触れてなかったなら結構溜まってるんじゃない?」
「はい…」
手で竿をピストンするたびにヌチュヌチュと響くローションのぬめる音。それに男のいやらしい喘ぎが合わさって淫靡なハーモニーを奏でます。
ヌチュヌチュシコシコヌチュグチュシコシコ
ヌチュヌチュシコシコヌチュグチュシコシコ
ヌチュヌチュシコシコヌチュグチュシコシコ
――

「あ…うぅ…っ…出る…出ます…っ」
と言うと同時に男のチンコから放たれる大量の精液。よほど溜まっていたのかものの5分程度の射精でした。
いつもならすぐには射精させないで焦らして楽しむ事も多いですが、男の潮吹きにおいて射精はただの前戯。ここからが本番です。


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