ホテルに入る童貞

ホテルに入って2人でベッドに腰掛ける。
ホテルが初めてな僕は部屋の設備が気になって「セックスってどうやるんだろう?」という戸惑いを誤魔化すようにキョロキョロしてた。
「緊張してる?」
「うん」
「ここも緊張でガチガチだね(笑)」
そう言って僕の股間に手を当ててくる美優ちゃん。
「ほんとだ(笑)」
そのまま履いているデニムの上から擦ってくる。
時々スクラッチのくじを指先で剥がすようにジーッと音と爪を立ててチンポを刺激してくる。
「あっ…!」
思わず声が漏れてしまう。
さらに美優ちゃんはずっと欲しかった物をやっと買ったみたいな丁寧な手つきで僕のズボンを下ろしてくる。
「でっかいね。小心者なのに。神様はチンポに全振りしちゃったのかな(笑)」
「セックスってどうやるんだろう…」なんて戸惑ってる間もなく美優ちゃんは僕のチンポとの距離を縮めてくる。
買い物をしている時などとはまるで違う夜の動き。
さっきまでご飯を食べていた手とはもう違う、美優ちゃんの手は僕のチンポを握る夜の手になっていた。
「ああ女の子に触られてる…」
手コキでシゴかれるチンポは我慢汁でびしょ濡れ。
丁度よくはまる部品同士のようにパクッと僕のチンポを口にくわえる美優ちゃん。
よだれをたっぷり滴らせてこっちを見ながらチュパチュパとチンポをしゃぶってくる。
あったかい。
本物のフェラってこんなにあったかいのか。
フェラホールの素っ気なさとは全然違う。
時々溢れすぎた唾を飲み込む音がやけにエロい。
「あ…あ…」
「まだイッちゃだめだよ、童貞くん」
「ほら、服脱いで」
僕は服を脱ぐタイミングもよくわかっていなかった。
美優ちゃんも服を脱ぎ始める。
「そうだ、おっぱい好きだったよね?ブラ外してくれない?」
言われるがままに後ろに回ってブラのホックを外す。
「どう?これがおっぱいだよ。触っていいよ。」
この日いちばんのドキドキと共に僕は美優ちゃんのおっぱいを揉み始める。
「あ、触っていいって言っただけなのに揉んでるじゃん。変態(笑)」
「あ…」
「いいよ…もっと…」

おっぱいは柔らかい。
女の子は柔らかい。
男は硬くなるけど女の子は柔らかくなるんだ。
もう随分長い間勃起してるような気がする。
美優ちゃんは僕を寝かせて跨る。
チンポを挿入したまま前屈みになってキスをしてくる。
「ん…ん…」
舌を絡ませねっとりディープキス。
ペチャペチャピチャピチャ。
引っ張ったゴムが元に戻るように身体を戻し、チンポを挿入したまま騎乗位で腰を振り始める。
パンパンパンパン!
「あ…あ…ああん…!」
途中でゆっくりになったり速くなったり、僕のチンポの形を確かめるように何度も何度も腰を振ってびしょ濡れのマンコとチンコをピストンする。
推定Dカップぐらいの綺麗なおっぱいがプルンプルン揺れまくる。
「あ…!気持ちいい!ああ…!ああ…!」



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