悶絶…!でも興奮…ハンブラーを使った調教体験談
ハンブラーについて詳しく解説しましたが、どういったシチュエーションで活躍するのか、使われるとどうなるのか、といったところも気になりますよね。
そこで続いては、実際にハンブラーを使った調教を経験したM男性の体験談をまとめてみました。
体験談①:あぁっ…ダメ…イク…っ!!官能のアナル逆レイプ!

僕はハンブラーを使ってアナル責めを受けました。元々アナルは感じる方で、自分でも拡張してみたりアナニーに耽ったりしながらアナル性感を楽しんでいました。
けれど、アナル経験を積めば積むほどただ気持ちよくなるだけではなく、無茶苦茶にされてみたいという思いが強くなったんです。
そんな時、一人の女王様と知り合って調教してもらえる事になりました。
僕がアナルを無茶苦茶に犯されてみたいと女王様に伝えると、それならいいモノがあると提案されたのがハンブラーでした。
ただ、僕にとっては初めて使うもの。正直、それを見てもどういうものか分かりませんでした。
でも女王様のオススメなのだからと、言われるがまま四つん這いになってハンブラーを装着されてしまったのです。
初めてハンブラーを装着した感想は“ちょっと怖いけど興奮する…”でした。
まさか、四つん這いになって金玉を拘束されるとは思いませんでした。少し動いただけで金玉が引っ張られて痛みを感じます。必然的に僕は四つん這いのまま動けないわけです。
けれど、この状態でアナルを犯してもらえる…?と思うと無茶苦茶にされるのは明白です。僕は一体どうなってしまうのだろう、という被虐的な興奮がこみ上げてきたのです。
四つん這いという事でアナルも丸見え。アナルを犯されるのにはピッタリのシチュエーションです。
「物欲しそうにアナルがひくついてるじゃない、どうして欲しいの?」
「淫乱アナルを無茶苦茶に犯してください…!」
「どれだけ淫乱なのか、楽しみね」
ペニバンを装着した女王様は四つん這いとなった僕の足を跨ぐと腰をガッシリと掴み、アナルにディルドの先を押し当てます。
そしてそのまま勢いよくアナルを貫きました。
「あぁ…っ!!」
ディルドがアナルに擦れる快感。僕は思わず背中を仰け反らせます。
けれどその瞬間、金玉が引っ張られ下腹部に鈍い痛みが走ります。
アナルは気持ちいいのに股間は痛い…初めての感覚でした。少しでも苦痛を避けようとすると、自然と体が縮こまります。
それでも女王様のディルドは止まりません。容赦なくアナルの奥を突き上げます。
辛いのに気持ちいい…いや、辛い状況の中で縋るように快感を求めるという表現の方が合うでしょうか。
苦痛と背中合わせの快感の中、いつも以上に神経が研ぎ澄まされ、アナルへと意識が集中するのが分かります。
痛みよりも快感を…そう意識するたびにアナルがひくつき、ディルドを締め付け、前立腺が痙攣し始めます。
「あ、あぁ…っ…ク…イク…んっ…!!」
僕は5分ともたずアナルイキしてしまいました。
「もうイッちゃったの?さすが淫乱アナルね、でもまだまだイケるでしょ」
女王様のディルドは休む間もなくアナルを犯し続けます。
これこそまさにアナル逆レイプ…!
まともに動けない状況の中、文字通り無茶苦茶に犯されて…僕はハンブラーを装着した状態でアナル逆レイプの真骨頂を思い知らされながら、その後2度3度とアナルイキしてしまったのでした。
体験談②:痛い…でも気持ちいい…鬼畜のお仕置きスパンキング!

僕にはお仕えして1年になる女王様がいます。ネットで知り合い、初心者M男だった僕を一から調教して躾けてくれた心からお慕いする女王様です。
女王様は普段は優しいですが調教になると厳しく、僕が何か粗相をすればビンタや鞭が飛ぶのは当たり前。けれど、M男の僕はそのお仕置きすら内心歓んでしまう部分もありました。
そんな僕の心の内を女王様に気付かれたのでしょうか。
「お前は鞭で打っても歓ぶからあまり意味がないわね」
ある時、こんな風に言われたのです。そして女王様が取り入れたのが、ハンブラーを使ってのお仕置きでした。


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