女王様の犬になったエリートサラリーマンのアナル体験

M男調教体験談・告白

④徹底的に辱められます―カエルみたいなポーズで最高の恥辱を味わいました。

仕事の調整をし、女王様の住む街の最寄り駅で待ち合わせをしました。

女王様は実年齢より若く見え、前もって頂いていた写真と比べて何だか若いというか、とても可憐な…女王様というより儚げな清純派女優のような感じでした。

しかしいざお話してみれば、言動の端々から「このお方はやはり生粋のS女性なのだ」と感じられ、一見穏やかそうに見える目つきも良く見れば何とも言えない冷たい光を放っていて、優雅なしぐさと相まって僕の心はすっかりとろけてしまいました。

食事をし軽くデートスポットを歩きながら会話した後は女王様の自宅へ。

女王様の家は、駅からそう離れていない俗に言うタワーマンションでした。

エレベーターに乗り込もうとした時、女王様が口を開きました。

 

「ここの最上階なのだけどね、入居しているのは私だけだし防音加工もしっかりしてあるから。リラックスして自分を開放なさいな。」

最上階に住めるってもしかして僕より稼いでるんじゃ…という邪念が一瞬過りましたが、それより期待が勝ったので僕の股間は少し勃起してしまいました。

 

五つ星ホテルでもそうそうないような豪奢な造りの廊下を歩き、女王様の部屋へ。

扉を閉めるなり、唐突に女王様が熱いキスをしてくれて…。

押し倒される男

終わり際に思いっきり舌を噛まれたので痛かったですけど…

 

脳天が痺れるような快楽に腰が砕けて思わずへたり込みそうになりました。

 

「良く覚悟を決めて逃げずに来てくれたわね。さ、始めましょうか。服を脱ぎなさい。」

 

女王様は全裸になった僕を見晴らしの良い窓際に連れて行くと、傍にあった縄と手錠で手早く僕を緊縛・拘束しました。

これから何が始まるんだろう…そう思いながら、壮大なシティービューと女王様を交互に見てドキドキ、キョロキョロしていると、僕に首輪と乳首ローターを装着したんです。

「ここ、見晴らし良いでしょ?市街が一望出来てね、夜になると凄く綺麗なのよ…ねぇタケシ。両手をあげて、ガニ股になって窓にへばりつきなさいな。」

言われるままに窓にへばりつきます。

まるでカエルのヒラキみたいな情けない態勢だな…と思っていると、おもむろに女王様がローターのスイッチをONにしました。

思わず「あひぃっっ」と情けない声が出てしまいます。

女王様「何ボーっとしてるの?そのまま窓に腰を擦りつけてオナニーしなさい。」
僕は必死で腰を振りまくりました。冷たい窓にチンポがキュッキュッと音を立てて擦れて行きます。

女王様「そう、そのままイクまで続けるのよ…私はちょっと離れるから、戻って来るまでにフル勃起させておくのよ。」

女王様がパタパタと足音を立てて離れて行きます。
そ、そんな…こんな情けない姿で一人で窓オナなんて惨め過ぎる!
そう思いながらオナニーしていたらますます興奮して、勃起してしまいました。

ばなな

戻って来た女王様は手に何か持っていました…パスタ皿?料理?

 

僕の脳裏は???マークで埋め尽くされましたが、女王様は皿を近くのテーブルにコトッと置くと、僕に近寄って来て耳元で囁いたんです。

女王様「フルとは言わないまでも8割勃起ってところかしらね…タケシ。窓の外に人が歩いてるわよねぇ、外からこちらを見るとね、顔までは分からないけれど「何か人が動いてる」位なら分かるのよ。

 

つまりね、あの人たちがもし上を向いたら。

 

情けないタケシの姿が見られちゃうって事なの。」

僕はその言葉で…自分が通行人に見られて訝しく思われたら…僕が窓オナしてる姿を見られたら…そう思うと鼻息と腰遣いが荒くなってしまって、物凄く興奮してしまったんです。

その瞬間、女王様が乳首ローターの強さをMAXにしました。
僕の口から自分の意と反して「んぁひぃぃ!!!乳首くるぅ!」とメス声が漏れます。

女王様「野太い声で可愛い叫び方しちゃって…その様子だともうイッちゃいそうね。

しかしタケシの親御さん達も会社の同僚達も、まさかタケシがこんなド変態だと思ってないんじゃない?

こんな乳首にローター付けられてメス声で鳴いてるなんて…ねぇ?」
その言葉に僕の脳が痺れます。

僕「女王様!お願いです、もう限界です!イカせてください!」

 

女王様「いいけどちゃんとここにかけるのよ。」女王様は机の上に乗っていたパスタ皿を指さしました。

 

湯気の立ったパスタへ…何でパスタ?と思いながら、思いっきりイってしまったのでした。

⑤僕は女王様の犬になる為に生まれて来たんですね―数十年掛かってやっと分かりました。

女王様はパスタ皿を床に置くと、手入れの行き届いた美しい指先をパスタ皿へ向け、命令しました。

「ほら、私の手料理のパスタよ。這い蹲って食べなさい。」

 

僕は気持ち良さの余韻で朦朧としていましたが、言われるがままに這い蹲って自分のザーメンのかかったイカ臭いパスタを、ガツガツと犬食いしました。

 

僕の頭を女王様が踏みながら言い放ちます。

「躊躇なく自分の精液パスタを食べれるなんてやっぱりタケシは最高ね。ますます飼ってあげたくなったわ…あ、許可が降りるまで顔を上げるんじゃないわよ。そのまま食べながら聞きなさい。

一か月以内に仕事を辞め、私の元へ引っ越して来る事。

 

親御さんには私の事業の手伝いをする事になったとでも説明しておくと良いわ。

 

これからは毎日可愛がってあげる。
―そんなに変態なのに今までまともな振りをしていて、辛かったでしょう?」

 

 

僕は雷が落ちたような感覚に身を震わせました。

 

そうか!僕は人間じゃなくて犬だったんだ!

 

ただのマゾ犬だったんだ!

 

だから今まで普通の人間の振りをしていてこんなにも苦しかったんだ!

 

と心の底から実感したんです。

僕は本当に嬉しくて、犬らしく「クゥン!クゥン!」と鳴いて尻をフリフリさせながら喜びの意を表したのでした。

⑥犬となってからの僕の生活―全てに於いて満足です。本当の自分で居られる事がこんなにも幸せだなんて。

主従関係

その後の僕ですが、辞職し周辺整理をし、財産は女王様に使用して頂くボンテージや器具へ費やしました。残りは寄付しました。

こうして完全に女王様の犬となったのです。
今では女王様の足元で蹲り脚を乗せて頂き、女王様の気の向いた時に調教して頂くマゾ犬として幸せに暮らしています。

もしかしたら「無収入だと不安じゃないの?」と思われるかもしれませんが、不安なんてありません。
今は三食頂いていますし(しかも女王様の搾りたての聖水付き!)、もし頂けなかったとしたらそれは僕が女王様の気分を損ねてしまったせいですから。

僕は、僕の虚しさを埋めてくれて生き甲斐を与えてくれた女王様を心から信頼し、感謝しているんです。

 

毎日恥ずかしい調教を受けたので、今では名前を呼ばれただけでチンポからヨダレがダラダラ出て来るようになりました。

今も書いている後ろで、女王様が僕のアナルにペニバンを当ててくれています。

 

恐らくこれを書き終わったらご褒美としてズブッとアナルに挿入し、ピストンしてくれるのでしょう。

この先の人生、いえ、犬生を女王様と共に歩んでいくつもりです。
僕は今、心の底から幸せです。

 

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