こんな乳首責めが5分ほど続いた頃でしょうか。
くすぐったいという感覚からジンジンと疼くような感覚に変わり始めます。
あ…なんか乳首が気持ちよくなってきたかも…
そう思った時でした。アナルの奥でも僅かな疼きを覚えました。
まるで乳首の疼きと連動するような不思議な感覚です。
もしかしてこれが前立腺の快感…!?だとしたら早くメスイキしたい…!
自然と気持ちがはやります。
けれどそれも彼女にはお見通しのようでした。
「ちょっと感じてきた?でも焦らないで。体の力は抜いたままね。声は感じるままに出していいからね」
早くメスイキしてみたいのに焦らないでと言われると辛さすら感じます。
アクセルとブレーキを同時に踏むようなジレンマです。
「はぁ…あぁ…ん…」
「あぁ…いい…んっ…」
「はぁ…はぁ…んんっ…」
僕は力まない代わりに喘ぎます。
するとアナルの中の疼きが一段と大きくなります。
あぁ…何コレ…いい…気持ちイイ…
そう感じる頃にはメスイキ直前でした。
なぜかアナルがひくつきます。その動きに連動して挿入されているアネロスが激しく前立腺を圧迫します。
「あぁ…何か…何か…イキそう…イク…っ!」
アナルの奥で膨張した快感の塊が弾けたような感覚。まるで超新星爆発かビッグバンのようです。
これがメスイキ…
初めて味わう快感と長年憧れていたメスイキに到達した達成感で放心状態に。
そんな僕に彼女が声をかけます。
「一度イッただけじゃ足りないでしょう?」
イク…イク…またイッちゃう…!メスイキ快楽の真骨頂

ここからがメスイキ快感の真骨頂でした。
「あぁ…っ!!何コレ…中が…中がムチャクチャになっちゃう…」
アナルに挿入されたままのアネロスが突然振動し始めたのです。彼女がアネロスに電マを押し当てていました。
アネロスは僕の中で激しく蠢くと同時に会陰部に当たっている柄の部分も振動します。まるで中から外から前立腺を揉みくちゃにされているような感覚です。
メスイキ直後の余韻の残るアナルには堪らない刺激でした。
「あぁ…やだ…またイッちゃう…」
「あぁ…っん…もう…イク…」
「もう…ダメ…止まらない…っ」
僕は10分も経たないうちに立て続けに何度もメスイキしてしまいました。こんなの射精じゃあり得ません。
メスイキすればするほどアナルも脳も蕩けガクガクと震える足。口からは絶え間なく嬌声が漏れ出てしまいます。
「っあぁ…んっ…イイ…イイ…っ…!!」
僕は初めて前立腺が開発されメスイキ快楽を覚えた日に連続絶頂させられイキ狂わせてしまったのでした。
これが僕のメスイキ体験談です。
初めて姉の部屋で漫画を読んだ時にはアナルでこんな風になるわけがないと思っていました。
けれど結局は自分があの時読んだセリフのような言葉を口走りながらメスイキさせられてしまったのです。
今ではもうすっかりメスイキの虜となってしまったのは言うまでもありません。
メスイキ体験した人が利用したサイト
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