女王様に気に入られ、騎乗位のまま何度も強制中出しセックス

女王様に言われるがまま私はベッドに移動し全裸でM字開脚のような体勢で拘束されました。
「んふふ、恥ずかしい体勢だね?」
そう言いながら女王様も服を脱ぎだしますが、さすがに三回も射精した直後…私のペニスはまだ消耗した体力を表現するように真下を向いてうなだれています。
ですが顔だけではなくスタイルも抜群な女王様…出来ることなら何が何でもセックスしたいのに、ペニスが反応しない。
さすがにこれは諦めるしかないのかと思っていた矢先、女王様が私のアナルを舐め始め、唾液でたっぷり潤ったアナルににゅるりと何かが挿入されていきます。
「あっ…女王様っ…これは…っ…あぁっ…」
「気持ちいいでしょ?エネマ使うの初めてだったかな?」
エネマグラを手で出し入れしながらそのまま口でまた私のチンポを頬張ります。
するとあれだけ何の反応も示さなかったチンポがみるみるうちに反り立っていきます。
「ほんといいチンポしてるね?元気だし大きさも程よく大きくていい感じ…それに反応がすごく好みで興奮しちゃう…んぁぁっ…いいっ!」
M字開脚のまま一気にチンポを根元まで挿入…女王様にはまだ一切触れていなかったのに、ローションを塗ったのかと思うくらいその秘部は濡れていました。
そして恥ずかしい話、わたしはただ挿入しただけで…つまり1ピストンで射精してしまったのです。
ああ…これでもう終わってしまう…こんなにも幸せな時間が…そう思っていたのに女王様はそのままピストンを続けます。
女王様が動いていることで自分のチンポが射精後なのにまだギンギンなことに自分で気が付きました。
そしてそのままバチュバチュと湿った嫌らしい音を響かせながらどんどんピストンが激しくなっていき、今度はさっきの不意打ちとは違い女王様の奥の奥に、残っているはずのない精液を思いっきり吐き出します。
短時間で何度もイかされているせいかアナルの挿入されてるエネマグラのせいなのか、人生で一番気持ちの良い射精でした。
その後はもう動く元気もなく失神するようにしばらく寝てしまい…目を覚ますと女王様はシャワーを浴びた姿で待っていました。
声をかけようと口を開く前に女王様は言います。
「やっと起きた?じゃあ…続きしよっか?」
そして女王様はにっこりと笑い、今度はアナルにディルド、そしてチンポにはオナホを…。
そして結局そのまま朝までがっつりと身動きできないままの私を女王様は徐々にハードな調教を勧めていき、朝を迎えてホテルを後にしました。
こんなにも優しさというか、甘い雰囲気での調教は風俗では体験できませんし、本当に最高の時間です。
勿論あれからも継続して女王様に調教はしてもらっていて、今度はアナルにディルドを入れたままショッピングモールに散歩へ連れて行って下さるそうです。
その後は…勿論またホテルで一晩中楽しむことになると思うので今から楽しみで仕方がありません。





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