小手調べの、フェラ抜き無限射精プレイ

女王様と合流してホテルへ…自分が望んだことにも関わらずこんなにも緊張するものだとは思いませんでした。
風俗に行く時とはやはり違うものですね…ですがそんなことは言っていられません。
待ち合わせ場所で何とか女王様に声を掛けると、私の頭から足元までじろじろと何度も視線を上下させ…
「うん、なんか思ってたよりいじめ甲斐がありそうでよさそうだね(笑)」
そう言うと女王様はにっこりと笑い、ホテルへ。
「とりあえず脱いで?」
ホテルに入ってすぐのタイミングで女王様は私のズボンとパンツを剝ぎ取ります。
「しっかり立って両手は腰の後ろで組んで、そうそう。ちょっとでもその体勢から動いたら私帰るからね?」
そういうと私が何か質問する隙すら与えないで女王様は私のチンポをにぎにぎとそのか細い手で弄びます。
あっという間に私のチンポはビンビンになり、カウパーも垂れ流しの状態なのを確認すると女王様は私のチンポに鼻が触れるか触れないかの距離まで顔を近付け…
「すっごい匂いだね?何これ…ねえ、カウパーもだらだらだし…このくっさいおチンポ気持ちよくしてほしいの?」
言葉は普通のS女物のAVの様ですが、その声のトーンは柔らかく、女王様の表情もニコニコと優しそうな笑みを浮かべていました。
そして…少しずつ、舌先で亀頭の先端…裏筋…そして袋までチロチロと刺激し、また今度はそのまま上にまた戻り、とうとう私のチンポをその口の中にほおばります。
私のチンポは毎日のようにオナニーをしていたせいかそれなりの大きさがあるのですが、それを平然とした顔で喉奥までずっぽりと咥えこみます。
何とも言えない吸いつき加減…激しく上下に動かしている訳でもないのに舌がまるでチンポのまわりをまとわりつくように刺激することでまたすぐに射精感がこみ上げてきます。
ですがまだ始まったばかり…これは我慢のしどころ…そう思った矢先、女王様は口の中で何か例えようの無い動きを咥え、その瞬間に私はあっさりと一回目の射精を迎えてしまいます。

ベテランの風俗嬢にすらこんなにもあっさりイかされたことなんてなかったのに…ですが、そんなことを考える余裕もないくらいの気持ちよさに私の体はビクンビクンと軽く痙攣を起こします。
そして射精が終わりきる前にまた女王様がグポグポと口を前後に動かしはじめたのです。
「あっ…まって…まだっ!」
そう言って女王様を止めようと体勢を変えようとするやいなや女王様は私の太ももに爪を食い込ませます。
「んはぁ…らめれしょ?ねえ?動いちゃダメっていったよね?」
口の中の精子をローションがわりに手に垂らし、クチュクチュと亀頭を中心に手でしごきあげます。
「気持ちいい?気持ちいいでしょ?出していいよ?ほらほら、出しちゃえ出しちゃえっ」
射精した直後に激しく攻め立てられてることもあり、がくがくと腰をぬかしそうになりますが、何とかそれだけは耐え…そして二回目の射精…っと、その瞬間に女王様はまた私のチンポを頬張りました。
「んぐっ…んぐっ…んっ…んはぁ、すんごい量…ちゅぷ…ちゅぷ…ぐぷぐぷ…」
私が出した精液を女王様は全て飲み干し、またノンストップでさっきよりも強く、激しくフェラを続けます。
連続で二発出してすぐにも関わらず、1分も経たないうちにまた射精感に見舞われます。
「あっ…また…またいきます…」
「んふ…いいよ…らしてらして…ね?」
「ああ…っ女王様…あっ…いくっ…!」
ビクンと腰が跳ね上がり、今日一番の快感と大量の精子を女王様の口に吐き出しますが、その途中で女王様は口を左右交互に傾けながら残った精液を全て搾り取ります。
「んふ…ふごい…まだこんらに出るんだ…ゴクン…それにちゃんと言いつけを守って動かなかったの偉いね?じゃあ今度はもっと気持ち良いことしよ?」




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