乳首とクリチンを嬲られもどかしく揺れる腰…

「顔もクリチンもアナルも全部いやらしいね?ココはどうかな?」
「ひゃっあぁ…んっ!」
今度は乳首を弄られます。途端に切なくなるような快感が体を駆け巡りました。
「もうコリコリになっちゃったね。おっぱいも感じやすいなんて本当に女の子みたい」
背後から伸びた手が僕の乳首を執拗に嬲ります。その刺激は前立腺をキュンとさせるような疼きをもたらし、僕のアナルはますます物欲しげにうねりました。
けれどイクまでには達しません。アナルに埋め込まれたローターの刺激が弱かったからです。
最初こそ敏感に反応してしまいましたが継続的な刺激にしては弱く、オーガズムに達するほどの強さではありませんでした。
だからこそ、乳首やクリチンを弄られると早く絶頂したい気持ちが強くなってもどかしい思いでいっぱいになってしまいます。
少しでも絶頂に近づきたい…自力で何とかイケたら…
そんな思いから自然と腰がくねってしまいます。
「腰振ってどうしたの?」
「気持ちよくて…もうイキたくて…」
「アナルにローターを入れてあるでしょ?イケないの?」
「ちょっと…刺激が弱くて…もっと強い刺激がほしいです…」
「もっと激しくしてほしいって事?ホントに淫乱な体だね。でも簡単に歓ばせちゃうとつまらないから、もっと切実に懇願できるようになるまでおあずけかなぁ」
僕のお願いは却下されてしまいました。彼女は僕の気持ちなどお構いなしに、ひたすら乳首を嬲ります。
指先で転がして、摘まんで捏ね回して、爪先でくすぐって…時折クリチンも同じように弄られて、僕はもうイク事しか考えられなくなってしまうほどに。
「お願い…お願いします…イカせてください…!」
「どこで?どうやってイキたいの?鏡を見ながらちゃんと懇願してね」
「私の…いやらしいオマンコで…激しくムチャクチャに掻き回して…イカせてください…っ!」
僕は切望しました。目を潤ませ、全身をいやらしくくねらせる自身の姿が情けなくて、恥ずかしくて、でもすごく淫猥で体が熱くなりました。
「じゃあリクエスト通り激しくしてあげるから四つん這いになって」
ああ、これでやっとイカせてもらえる…僕は期待で胸を弾ませながら再び四つん這いになります。
まさかの電マ挿入でメス狂い!!
「もっと激しいのが欲しいなんてどうしようもない淫乱にはコレがいいかな」
僕のアナルに再びローションが塗られ、硬いモノがあてがわれます。電マでした。
「えっ…?そんなの入るんですか…?」
「小さいサイズだし、さっきのローターを簡単に飲み込んじゃう淫乱アナルだから大丈夫でしょ」
「でも…」
「ローターじゃ物足りないからもっと激しくしてほしいって言ったのは君だよ?」
少し不安を覚えた僕の言葉など意にも介さず、何度か小刻みにピストンを繰り返しながら電マをねじ込みます。
若干のキツさを感じつつも何とか先端が挿入されました。
「ほらっ!これでイケるんじゃない?」
「い゛い゛い゛っ…!!!?!!?!!!??」
強烈な振動がアナルを襲いました。肛門周りが激しく震えると同時に中に挿入されたままのローターを伝い、前立腺へも耐えがたい刺激が走ります。
焦らされ続けたアナルには充分過ぎるほどの刺激でした。
「あ゛あ゛っ…!ダメぇ…!!もう…イ゛っぢゃう…イ゛イ゛イ゛…イ゛グぅぅぅ…!!!!!」
僕はあっという間に昇天してしまいました。でも一度の絶頂じゃ治まらないほど、電マの快感は衝撃的でした。
「あぁっ…電マ…電マ気持ちいいよぉ…!もっと…もっと私のオマンコ犯して…あぁっ…ダメ…またイッちゃう…」
「お願い…お願いします…おっぱいもクリチンも弄って…お姉様の手でもっともっと…ムチャクチャに弄って…」
「あぁっ…私やだ…やだぁ…まだイク…んっ…だめ…もうおかしい…おまんこも…おっぱいも…クリチンもバカになっちゃう…」
僕は何度も何度も達してしまいました。まさにメスイキです。発情しきったメス獣のようにイキ狂ってしまったのです。
そして挙句の果てには――
「あはぁん…イク…イク…でも…だめ…出ちゃう…中のローターが出てきちゃう…」
「イキながら産卵しちゃったら?」
「はぁぁっ…んっ…イク…イク…あぁ…産まれる…産んじゃう…っ!!!」
緩みきったアナルマンコからローターを産卵しながらメスイキする真性の淫乱マゾに…
まさか女装オナニーばかりしていたただの女装子だった僕が女装SMプレイで産卵イキしてしまうまでの淫乱マゾになってしまうなんて思いもしませんでした。
最初は本当に女装SMしてもらえるのか疑いすら感じていた事が申し訳ないくらいに女王様だった彼女。僕はその後も彼女に女装SMプレイを懇願するほどハマってしまい完全なる奴隷と化してしまったのでした。




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