射精地獄

そう言って彼女は「ローションある?」と聞いてきます。
オナホ用のローションをこっそり持っていた僕は場所を教えます。
ついでに隠してあったオナホの所有もバレます。
「オナホ笑笑」
彼女は爆笑。
ローションをたっぷり手に取った彼女は僕のチンポに塗りたくりまたコキ始めました。
我慢汁とオイルとローション。
三種類の液体で僕のチンポはもうぐしゃぐしゃ。
シゴかれ続けて熱を帯びた液体まみれのチンポがコカれ始めます。
クチュクチュクチュクチュクチュ
高速でコカれて僕は「ああっ!」と一瞬で果ててしまいました。
「すっきりした?」
あっけに取られて放心状態の僕を無視して彼女はまたチンポにローションを塗りコキ出しました。
「あああっ…」
「もっとすっきりしたいでしょ?まだ出るよね?このオナホ野郎」
また果てました。
「ううう…」
快感とわけのわからなさで悶絶している僕を尻目に彼女はまたチンポにローションを塗っています。
そしてまた高速の手コキ。

長時間コカれ続けた僕は「あああ!」とまた果てました。
もう出る物も出ず腰をガクガクさせるだけ。
「あー手疲れた。」
「ドMでしょ?いつも何考えながらオナホ使ってんの?」
「またストレス溜まったらやってあげるね」
そう言って彼女は一方的に喋りまくりオイルマッサージという名の搾精プレイは終わりました。
その後も彼女とはしばらく連絡を取っていましたが、ある日から既読も付かず連絡も返って来なくなりました。
彼女は仕事のストレスと「ここで客のチンポシゴくとどうなるんだろう?」という好奇心があっただけだったのかもしれません。
本当に実験台に使われた感じです笑
まあ貴重な体験したし、気持ちよかったんでよかったと言えばよかったです。
でもまたやってもらいたかったな、、という未練もちょっとあります笑
そんな感じのマッチングサービスきっかけのおもしろ体験でした!




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