寸止め地獄

「すご」
彼女のオイルまみれの手と紙パンの擦れる乾いた音。
その感覚がすごく気持ちよくてもう完全にフル勃起。
彼女は僕のパンツを脱がしてチンポを可愛がるように弄びます。
オイルが塗られてテカテカになっていくチンポ。
ローションと違ってオイルは手の感触がもっと素に近くて気持ちいい。
全裸のオイルまみれで「はぁぁ…」と身体をヨガらせます。
「いちばんこってるのはここでしょ?ね。」
そうやって彼女はオイルと我慢汁が混じり合ってテカリまくる僕のチンポをコキ始めます。
「あああ…」と声が漏れる僕。
オイルまみれのチンポをコカれる音。
腰が動き始め僕がイキそうになるのを察知すると彼女は手コキをやめます。
「こんなぐらいじゃイカせないから。男の客の半勃起チンポを店で今まで何本見せられてると思ってんの」
イキきれずにあぐあぐ言う僕を見下ろして彼女は言います。
駅に停まった電車が走り出すようにまたゆっくりと手コキを始める彼女。
「んぐっ…!」
「あはぁっ…!」
「おふぅ…!」
電車は何度も停車と発車を繰り返し僕は悶絶。
イキたくてもイケない寸止め地獄。
それでも気持ちよさで腰はガクガク。
情けない姿をまだ出会って二回目の彼女の前で晒しまくります。
「あはは。辛そう。ちょっとすっきりしたよ。ありがとう。」
「次はすっきりさせてあげるよ」


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