
「んぁ…はぁ…んんっ…!」
スイッチを入れられるとその瞬間から乳首が刺激され、恥ずかしい声が漏れてしまう僕。
「あとね、今日はこんなのも用意してみたの」
「何ですか…?それ…」
「何だと思う?」
女王様が続いて手にしたのは料理に使うタッパー。
その中には白いものが入っています。
「コレはね、アナルマンコに使うわね」
そう言うと、女王様は僕のパンティを脱がせて白いものをアナルへと塗り込めます。
ヌルヌルしたそれは何だかよく分からなかったけれど、しばらくすると急にムズムズとした痒みを覚えました。
「これ、何ですか…?痒いです…」
「大丈夫、変なモノじゃないから。とろろよ。食べた事あるでしょう?」
「とろろ…?」
なぜそんなものを塗られたのだろう…という疑問はありましたが、今日は特別なプレイだと言われていたのでその一環だろうかとも思いました。
「ついでにコレも挟んでおいてあげるわね」
と、アナルにあてがわれたのはローター。
入り口周りに感じる振動にアナルも疼き始めます。
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