
「もっと奥まで咥えるんだよ」
「んぐっ…」
「そうそう、いいねぇ…」
「んんっ…くっぅ…んっ…」
拘束されて手が使えず口だけで奉仕するしかない僕の頭を掴み強引に奥までねじ込まれ、僕の口内はおじさんのモノでいっぱいに。
先端から溢れてくるしょっぱい味に、ああ僕は今おじさんのチンポをしゃぶっているんだと実感させられます。
「気持ちイイよ…初めてかい?それにしては上手だね。もういいよ。そうだ、この体勢じゃ辛いだろう。手のテープは外してあげようね」
ここでようやく舐め奉仕から解放され、手の拘束も解かれた僕。
ああ、これでやっとチンポを入れてもらえる…と思ったと同時に、自らチンポを求めている自分に驚きを隠せませんでした。
「ほら、どこに何がほしい?ちゃんとおねだりしてみなさい」
「アナルマンコに…おじさんのオチンポを恵んでください…」
僕は四つん這いになると、尻を高く上げ懇願しました。
するとパンティを剥ぎ取られます。
「潤滑剤代わりにコレを使ってもらいなさい」
と、ここで女王様が余っていたとろろをおじさんに差し出しました。


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