
一度絶頂に達してしまうとあとはもう…快楽の言いなりです。
何度も襲い来るとろろの痒みをかき消すと同時に性感をもたらすおじさんチンポの存在は偉大で、アナルをひくつかせながら縋ってしまう僕。
「おじさんのオチンポ…イイ…もっとちょうだい…奥までイジメて…」
「はぁっ…あぁぁああぁ…ダメ…ダメ…またイッちゃう…」
「イク…イクんっ…!!」
最初は嫌で嫌で仕方なかったのに、おじさんのチンポにこんなに狂いよがってしまうなんて…自分でも信じられませんでした。
止め処なくイキ狂う僕の目の前には女王様。
「ねぇ、おじさんのオチンポで犯される気分はどう?」
「はぁ…あぁっ…!…イイ…気持ちイイです…」
「じゃあちゃんとお礼を言わないとダメでしょう?」
「おじさん…オチンポを恵んでくださってありがとうございます…ぅっ…!!」
「今、貴方がどんな表情で感じてるか見せてあげるわね」
女王様は僕の目の前に姿見を置きました。
鏡の中には制服姿で四つん這いの僕。バックからおじさんに犯される様はまるでパパ活をしている女子高生のようです。
しかもその顔は恍惚の表情を浮かべ、心底おじさんチンポを欲している淫乱そのもの。
ああ、僕は今こんなエロい顔をしてアナルマンコでチンポを咥えているんだ…と思うとますますチンポを求めてしまいます。

「あぁ…もっと…オチンポほしい…」
「オチンポ…オチンポ大好き…」
「オチンポでいっぱいにしてぇ…!!」
こうして僕は犯され処女を奪われ、おじさんチンポの味を知ってしまったのでした。
「立派なレディになれて良かったわね。私も嬉しいわ」
事が終わった後、目的を達したかのような満足げな表情を浮かべる女王様。
この日を境に僕は自ら男のチンポを求め欲してしまう、淫欲塗れのメスになってしまい…
きっとこれが女王様の理想とする“レディ”だったのだと、今になって思うのでした。
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