④野外露出
さて、調教しているととても暑くなって部屋の中という空間が今度は狭く感じてきたころ合いで外に出ました。
外は寒く身を縮めてしまいそうですが、公園に着くとここで何かされるのかもしれないという変態妄想でM男は勝手に勃起する。
なんて想像力の豊かなM男なのかしら。
M男のコートの下は透け透けのエッチな下着
「体を隠してたら何もできないわよ。どこをどうしてほしいか示してみてよ」
そう言うとM男はコートの前を広げ恥ずかしさにまみれながら私に勃起したチンコを見せてきた。
パンティは我慢汁でまたもやぐっちょりでジッと見つめると息を荒くして感じていた。
「こんな外でそんな状態でいられるなんて、なんて変態なのかしら。」
「みっともないから私がそのゴミを処分してあげるわね」
ベンチに座らせ、「汚いから早く始末しなさい。」とブーツでチンコを踏み潰した。
痛みに喘ぎながらもチンコは縮まるどころか筋張ってビンビンに感じている。
虐めればイジメるほど喜ぶのはわかってたから笑いをこらえるのに必死だったけど面白くて居ても立っても居られずチンコに緊縛をして引っ張りながら散歩をした。
四つん這いはちょっとめんどうになりそうだったので、二足歩行でチンコを引っ張る感じ。
最大勃起の状態で緊縛をするから、縮小したくても出来ない、その絶妙な気持ち悪さと痛さで歩き方がおかしくなっていて、それを見てまたしても笑いをこらえるのに必死でした。

存分に楽しませてくれるM男と猥談しながら公園内を散歩。


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