射精管理とは
射精管理とはM男の射精を管理するというプレイです。
射精の管理には色々な種類があり、解釈はそれぞれによります。
一般的に射精管理とされるプレイは以下のようなプレイです。
【代表的な射精管理】
男ならわかると思いますがどれもかなりきついです。
特に男は一回射精すると性欲が急激に萎えてしまいます。
そのため男の射精というのはとても貴重で尊い時間です。
それを踏みにじるのがこの射精管理というプレイ。
M男でなければとても耐えられないと思いますw
一定期間行う場合は会っていない間も、女王様から性欲を煽るようなメッセージが送られてきたりします。
実際のところ射精しても、女王様がその場にいなければ射精したかどうかはわかりません。
女王様への忠誠心が問われるプレイです。
メスイキ調教+射精管理というプレイ

メスイキ調教と射精管理。
以上の2つのプレイをおわかり頂けたでしょうか。
この2つのプレイを組み合わせると「アナルでしかイッちゃだめ」という縛りプレイが生まれます。
これは結構キツイです。
以前にそんな調教を受けていた僕の体験を少しお話しします。
勃起するだけのチンコ

何がキツいかというと勃起したら普通はフィニッシュせずにはいられないですよね。
勃起をどれだけ持続できるか、そしてそれが最高に高まったタイミングでいかに射精するか。
これが大事なわけです。
しかし射精禁止という縛りの中では勃起しても勃起しても、チンコでイクことは許されません。
とはいえ、イクことはできます。
しかしそれは女王様の命令に背くことであって、そんな言うことをきかないM男は捨てられてしまいます。
おしおきされるぐらいならまだしも、捨てられてしまう可能性があるんです。
おしおきだったらまだ興奮するんでいいんですけどねw
捨てられてしまうのは恐怖でしかありません。
特にSMの世界では女王様はM男の数に比べて圧倒的に数が少ないです。
女王様にとってM男はいくらでも代えがきく存在なのです。
M男は辛い立場です。
だからなんとしても、女王様には命令には従いたいんです。
「捨てられたくない」という気持ちと「女王様を喜ばせたい」という両方の気持ちがあります。



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