美容室に行く時にも入れたまま行こうかと思ったりしたが、それはさすがに勇気が出なかったのでやめた。
使ってみてわかったのはあまり長い間入れているとローションが乾くということだった。
なので時々塗り直しが必要になる。

お風呂でシャワーを尻穴に当て、ローションを洗い流す時にアナルの状態を確認するのが新しい日課になった。
プレイのたびにアナルが以前より大きく、柔らかくなっていることに女王様は喜んでくれた。
ディルドも奥まで入るようになってきた。
「あんっ•••!あんっ•••!」
感度も上がったような気がして僕はさらにメス堕ちしていった。
アナルプラグ生活→調教→アナルプラグ生活→調教のルーティン。
そうして僕のアナルはどんどん柔らかくなっていった。
憧れのペニバンファックもしてもらえるようになった。
パンパンパンパン!
今週末も僕はスカートを捲り上げられ、背後からガン突きされてイキ果てるはずだ。
ケツマンコはヒクついて僕は四つん這いでベッドに転がっているはずだ。
女王様の嘲笑と褒め言葉。
お母さん、心配しないでください。
僕は女王様の奴隷として充実した日々を送っています。



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