ストッパーやバイブ機能付きのアナルプラグもある

アナルプラグは入れっぱなしにするという特性上、動いていると抜けてしまうこともあります。
それを防ぐためにはストッパーを使います。
ストッパーはバンドのような形でお尻にプラグを固定できるので非常に便利です。
アナルプラグを入れっぱなしにしたまま、ズボンを履いて外を歩くのはすごく変態的で興奮します。
M男ならぜひやってみてください。
また、アナルプラグにはバイブ機能が付いたタイプもあります。
アナルバイブほどの長さはないので初心者でも使いやすいです。
こちらも刺激が物足りない方は使ってみてください。
ゼロから始めるアナルプラグ生活

最後に僕のアナル拡張にまつわる話を少し。
アナルプラグを入れっぱなしにして生活してみた体験談を書きます。
それは女王様のこんな一言から始まりました。
「女装調教されるならアナルもっと使えなきゃダメよね」
女装調教なのでアナルプレイは一応していたものの、初心者なのでペニバンでピストンとかそこまではできていませんでした。
女装調教をもっと進めていくならアナルにもっと挿入できなきゃダメだ、とそういう話になりました。
そして女王様の上の言葉と共に僕のアナル拡張生活は始まりました。

女王様からの命令は「アナルプラグを入れっぱなしにして生活しろ」ということです。
残念ながらM男は女王様に選ばれる立場。
女王様にがっかりされて女装調教が終わってしまうのは悲しいので頑張ってみることにしました。
さっそく初めてみました。
僕が購入したのはスタンダードな形で細めのタイプ。
素材はシリコン製です。
初心者なのでまあこれで十分かなと。
ローションを塗ってアナルにドキドキ挿入。

「おおお・・・」それが最初の感想でした。
肛門の筋肉を締めてギュッとしてみる。
サイズはぴったり。
入れっぱなしにしてしばらく部屋の中を歩き回ってみる。
「おおお・・・」
なんか興奮する。
手始めに下半身裸のままお湯を沸かしてプラグを入れたままカップラーメンを食べてみた。
お気に入りの蒙古タンメン中本のちょっと辛いカップラーメン。
辛味の刺激よりもアナルの刺激の方が気になって仕方がなかった。
外出もするようになっていった。
万が一プラグが抜けてズボンの隙間から落ちてしまったりしたら死ぬのでストッパーも買った。
アナルプラグを入れっぱなしにしたままスーパーで買い物をし、入れっぱなしにしたまますき家で牛丼を食べる。
イスに座った時の感触がとても興奮した。


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