女王様なのにチンポが!?でもアナル拡張も凄く上手で生チンポを挿入されたらペニバンよりも感じたM男の出会い体験談

M男調教体験談・告白

『はじめまして、今日か明日会えますか?経験者です。アナルを犯されたいです』

メッセージを送って十数分。

『タイミングがいいわね。ちょうど暇してたから今日でも明日でもOKよ』

ニューハーフのS女性からの反応は思った以上に早くありました。しかも両日空いているとの事。

すぐにいい返事をもらえるなんて本来なら嬉しい事この上ないのですが、この時の僕は正直複雑な心境でした。

これでもう会わない理由がなくなってしまう。

自分からメッセージを送ったものの心のどこかで、反応がなければ、あるいはその間に他のS女性から連絡があれば、なんて会わなくても済む理由を探していたのです。
本当にどこまでも失礼な男です。

まあドタキャンという選択肢もありましたが、さすがにそれは酷すぎると、覚悟を決めただけの良心はありましたし、当時、その良心を持っていた自分は褒めてあげたいと思います。

互いに両日空いているというだけあって、顔合わせの詳細はトントン拍子に決まりました。知り合ってすぐに顔合わせなんて滅多になかったので、本当なら期待で胸を躍らせながらの待ち合わせになるのですが、この日ばかりは不安半分という感じです。
しかしその後、僕の不安は良い意味で裏切られる事になります。

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「ケイタ君?初めまして、リサよ」

待ち合わせ場所に現れたのは、モデルのような美女でした。
ニューハーフというとゴツくていかにも女装と分かるような容姿のイメージがあったので正直一瞬、人違いで声をかけられたのかと思いました。
けれど、僕の名前も事前に聞いていた彼女の名前も間違いありません。

スレンダーなスタイルなのに胸は大きく、巻き髪にした長い黒髪が妖艶で、言われなければニューハーフだなんて分からない容姿に僕の胸は一気に高鳴りました。

 

「初めまして、リサさん。メチャクチャ綺麗ですね」
「ふふ、よく言われる」

あまりの美しさに緊張してしまった僕は大して気の利いた事も言えず、なのにリサさんは笑みを浮かべて余裕の返答です。
これから僕はこの人とアナルプレイをするんだ…と思うと、不安は薄れ、期待でいっぱいになりました。

「じゃあ、早速ホテルでいい?」
「はい」

私も久しぶりのプレイだから我慢できないの、と僕の耳元で囁くリサさん。
アプリで知り合ったS女性とはいつもまず食事をしてからホテルに、という流れなのにあまりに性急過ぎるお誘いはやはり元男であるニューハーフならではないのでしょうか。その誘いだけで僕の股間もアナルも早々に疼いてしまいます。

僕達は待ち合わせたその足でホテルへ直行、適当に部屋を選んで入室しました。

「もうこんなに大きくなってる」

リサさんは部屋に入るなり僕の股間に手をあてがってゆっくりとした手つきで撫で上げます。布越しの愛撫でありながらもそのいやらしい手つきと囁きで、ますます勃起させてしまって。
リサさんはそんな僕の反応を面白そうに見つめながら、しばらく股間を弄った後、手を離しました。

「今日はアナルがメインでしょ?早くシャワーを浴びて準備してきて」

チンポでもイキたい…という思いがバレてしまったのかもしれません。絶妙に気持ちいいところで離れてしまった手に名残惜しさを感じながら、僕は促されるまま風呂場へ向かいました。

風呂場で簡単に体を洗って、アナルの中を綺麗にして出てくると、リサさんは既に黒のランジェリー姿に。胸の大きさと体のラインの美しさがさらに強調されています。ランジェリー姿すら女性と変わらないその妖艶なスタイルに、本当にチンポが付いているのだろうか?と思わず股間に目を向けてしまうほど。しかし、フリルが多めのパンティで股間の様子までは分かりませんでした。

「待ってたわよ。ほら、早くどこをどうされたいのか私に分かるようにお願いしなさい」

僕は命令されるがまま、ソファに腰掛けるリサさんの足下にひれ伏しました。

「お願いします、僕のアナルを犯してください」
「アナルってどこ?ちゃんと見せないと分からないでしょ?」

「これが僕のアナルです。リサさんのチンポで犯してください、お願いします」

リサさんの意図を察した僕は向きを変えるとお尻を突き上げて両手で尻肉を割り広げながら再度懇願しました。
床に突っ伏して自らアナルを晒すという羞恥すらも快感で、自然とアナルがひくついてしまいます。

「まだ始まったばかりなのに物欲しそうにヒクヒクしてるわよ、いやらしい」

リサさんは僕のアナルをつつきながらからかうように言いました。
その僅かな刺激すらも気持ちよくて思わずキュッと締め付けてしまいます。そんな僕のアナルを見て笑うリサさん。
すると間もなく、アナルに冷たくヌルリとした感触を覚えました。ローションが垂らされたのです。

「あっ…はぁ…んんっ」

ローションを垂らされるのとほぼ同時に、リサさんの指がアナルに侵入し、僕は思わず声を漏らしてしまいました。

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