オイルマッサージが違うマッサージに…

だんだん上半身に移りお腹のマッサージ。
チンポ近くをマッサージされていると前戯をしているような気分になります。
「やばいねこれ。変な気分になってくる笑」
「なにそれ」
なかやまきんに君で邪念を必死に振り払います。
そんなやり取りを何回か繰り返しながら首や肩のマッサージ。
上半身まで一通り揉まれます。
「女の子みたいな肌してるね。モチモチ。」
「そう?」
「揉んでて楽しい笑」
そうして彼女は僕の身体を弄ぶように揉み始めました。
「ここは全然モチモチじゃないね笑」
そう言って彼女は突然僕のチンポを触り始めました。
びっくりして僕は「あ…!」と声が出てしまいます。
「変な気分になりそうじゃなくてなってるでしょ?」
「え…まあ…うん笑」
「わかるよそのぐらい」
「男がそうなることぐらいエステティシャンもわかってるよ。だからお店では男のお客さんは下半身にシーツかける。わからないように。こっちはわかるんだけどね。あ、こいつキテんなって笑」
「そうなんだ」
「そうだよ。時々イラッとするんだよね笑 こっちは真面目にマッサージしてるのに。マッサージってすごい力仕事なんだよ。最初の頃とか仕事終わったら身体バキバキになるし。」
と言って彼女は僕のチンポを紙パンの上から擦り始めました。


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