待ち合わせ場所につくと、エリカさんが先に着いていました。
遠目からでも分かる小さな顔、張りのある胸とお尻、ほっそりコンパスみたいな…でもメリハリのある脚。
ナンパされてたみたいですが、僕が近づくとナンパ野郎は「ひっ」と声を上げて逃げて行きました。
ちょっと傷付いていると、エリカさんが「ありがとう。タケシよね?会いたかった。」と抱きしめてくれました。
さらっと書いてますけど、お母さん以外の女性に抱きしめられたのは人生初です。
抱きしめて貰ったら、今までの辛かった人生が走馬灯のように脳裏を駆け巡って…気付いたら両目から涙が溢れ出てました。
「タケシ、泣かないで。泣くのはこれからするイイ事の最中に取っておきましょ?」なんて言います。
しゃくり上げて想いが声にならない僕の涙を、やさしく指で拭ってくれました。
宝石みたいにキラキラ輝く黒目がちの大きな目が、僕をじっと見つめています。
美人局でもいい、この女性についていこう…僕はエリカさんに手を取られるまま、ホテルへ向かったのでした。
あまりにも美しすぎて何も言えなかったし臭かったと思うけど、ずっと手を離さないで握っていてくれたのが印象的でした。
③全てが初めて。身を委ねるまま…

ホテルの部屋に到着するなり、エリカさんは僕の頬を両手で優しく包んで深いキスをしてくれました。
胃腸が悪いから凄まじい口臭のはずなのに…そんなの気にしないといわんばかりに長くて深いキスをしてくれたんです。
舌をからめて…僕は初めての快楽に頭が真っ白、汗ダラダラでした。
「緊張しちゃってるの?カワイイ。まずは服を脱いで一緒にお風呂に入りましょうか。」
エリカさんが金具のようなものを取り出しながら誘ってくれました。
一緒に浴室に入ってシャワーを浴び、優しい手つきで体を洗われていると不意にエリカさんが
「この器具をシャワーにつけて、シャワー浣腸するのよ」と言いました。
シャワー浣腸って?と思う間もなく、僕の肛門にニュルッとしたものが入りました。
「ウッッ」と思わず声が出てしまいましたが、同時に気持ち良いような…何とも言えない感覚に襲われました。お腹がどんどん膨れていくのを感じて…
エリカさんが器具を抜くと同時に、凄まじい便意が襲ってきます。
泣きそうな顔でエリカさんを見ると「いいのよタケシ、思いっきり漏らしちゃいなさい!」と言ってくれて、僕は盛大に脱糞してしまいました。
[adinserter block=”4″]


今注目のSM出会い・SM体験談