ペニスバンドを取り出す女性

「これ使ってみたかったんだよね!」
そう言って女性はペニスバンドを取り出しました。
「ほらこんなに大きくなってるから早く舐めて。」
女性はそうして僕にフェラを強要してきました。
「こういうことって普通男がさせることだよね。どうフェラさせられる気分?」
そう言って女性は「裏筋もしっかり舐めて」「もっと根元まで」とフェラの指示を出してきます。
ペニスバンドを付けた女性を初めて見た僕は興奮して男がフェラをするという屈辱と快感で先っぽまでカチカチになっていました。
女性はさらにひざますいた僕の後頭部に手をやり、喉の奥までペニバンチ●ポを押し込みます。
涙目になりながらも初めてのイラマチオ体験。
近付けども近付けども永遠に届かないペニバンの向こうのマ●コ。
女性はペニバンをズボッと僕の口から抜いてペシペシ僕の顔を叩きます。
完全に倒錯した男性と女性のポジションと新鮮な快感に僕はもうドキドキしっぱなしでした。
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そして掘られる僕

女性はペニスバンドにローションをたっぷりと塗り始めました。
「ほら、向こう向いて。」
「はい」
頭の中が整理できないまま僕は後ろを向きます。
プレイ中に女性を前にして後ろを向くという行為。
よくよく考えてみるとそんなことってアナル掘られる以外にないですよね。
女性は僕のアナルにもローションを塗り始めました。
ここにきてようやく自分の状況が把握できてきます。
「じゃあ、挿れてみよっか。」
「え…はい…」
女性はペニバンを僕のアナルにズブッと挿入。
「あっ…!」
「あれ?簡単に入るじゃん。すごい。もしかしてアナル普段からいじってんの?」
「あ…はい…」
「変態だね~。アナルほんとはやってみたかったんじゃないの?」
「やりたかったです…」
アナルの中で動くペニバンの感触が気持ち良すぎて声を出すのがやっとの僕。
「なんで言わなかったの?」
「恥ずかしいのと…あとちょっと怖いなって…」
「へえ~。じゃあきっかけ作ってあげたんだから感謝してね。」
女性は僕のアナルが柔らかいと知るとガンガン腰を振ってきました。

「ほら?気持ちいい?ほら?どう?このガバガバのお尻。」
「ああ…!あ…!あ…!」
僕が快感に声を上げているとお尻をバンバン叩いてきます。
「ほら?気持ちいいんでしょ?この変態で汚らしいお尻もっと叩いて下さい、って言って。」
アナルで感じている快感とお尻を叩かれる快感が同時に襲ってきて頭の中が真っ白になってきます。
「アナルなんかで感じちゃって。変態じゃん。ねえどうしようもない変態の僕をもっと叩いて下さい、って言って。」
アナルへのピストンは時々ゆっくりねっとりとスローな感じになって、ゆっくりへばりつくような強烈な快感が僕の身体を突き抜けていきます。
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