夢中で乳首弄りを続ける僕。意外にも30分はあっという間に終わってしまいました。
翌日。また女王様からの命令メールです。
“今日は一日アナルプラグを挿入して過ごす事”
女王様の指示通り、排泄を済ませた後にローションで滑りをよくしてゆっくり挿入していく僕。挿入は思いのほかスムーズでした。痛みはありません。けれど気持ちいいという感じもありません。それでも挿入した状態で一日過ごしていると、異物感には慣れてきました。
女王様直々の調教でメスイキに狂い喘ぐM男の僕

その後も同じような命令がしばらく続き、それに従いながら女装M男生活を送っていた僕。
“今週末、そっちへ行くから家にいてね”
というメールを受け取ったのは女装M男生活を始めてから2週間後の事でした。
「どう?女装生活には慣れた?」
週末、予定通り女装M男生活を送る僕の部屋へやってきた女王様。
「女装も初めての時より上手に出来てるじゃない」
「ありがとうございます」
「命令はちゃんと実行してたわよね?」
「はい」
「じゃあ早速成果を見せてもらおうかしら。ほら、四つん這いになって」
僕は女王様の前で四つん這いになります。女王様は僕のスカートを捲り上げるとアナルに玩具を挿入しました。

それまでのメール調教命令でアナルへの異物挿入にすっかり慣れてしまい、簡単に受け入れてしまいます。
「もう簡単に入っちゃうじゃない。変態女装M男って感じでいいわね」
「ありがとうございます…」
「次はベッドに仰向けになって寝てくれる?そしておっぱいを出して私に見せつけるように乳首弄りをしてみて」
僕は女王様の言葉に従います。乳首弄りも慣れたもの、毎回鏡で自分の女装姿を見て行っていたせいか、乳首を弄ると自然と女っぽくなってしまいます。
「んぁあぁ…んっ…気持ちいい…」
「今すっごく淫乱女みたいな表情してるわよ、可愛い…」
乳首は既に感じやすくなっていました。乳首の快感と同時に股間が熱くなってしまいます。
「コッチも元気になってきたみたいね?でも貴方は今女の子だからシコシコしちゃダメよ。その代わりクリトリスをなでなでしてあげるわね」
女王様はパンティの先端から飛び出した亀頭を手の平で撫で始めました。
「んんっ…あぁっん…いい…」
乳首と亀頭、上も下も気持ちよくていよいよ射精したい欲求がこみ上げてきます。けれど女王様は射精を許してはくれませんでした。
ひたすら亀頭だけを弄られて、自ら乳首を愛撫するだけの時間。もどかしくて、でも気持ちよくて悶々とした淫欲が体の中を渦巻いてしまいます。
そんな時でした。アナルの奥に疼きを覚えます。初めての感覚でした。その疼きは次第に大きくなり、呼応するようにアナルがひくつき始めます。
なんか…体が変…アナルの奥が気持ちよくなってくる…
そんな事を考えているうちにその快感はますます膨らみ、とうとう絶頂に達してしまいました。

「はぁっ…んっ…イク…イクっ…!!!」
乳首はコリコリに尖り、亀頭もパンパンに膨らみます。
「メスイキしちゃったみたいね」
これがメスイキ…めちゃくちゃ気持ちいい…
M男の僕が女装させられてメスイキしてしまった瞬間です。
僕はこの日を境にメスイキの虜となってしまいました。
「女王様…見てください…」
カメラの前でメスイキオナニーが日課となってしまった今でも女王様に飼われ、女装M男生活を送っています。これが最底辺のクズM男な僕の体験談です。




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