【メスイキ体験談】M男の僕が女装されてアナルを開発された話

女装子のエロ体験談

女王様に拾われたM男の僕は女装生活をする事に

 

彼女はマンションをいくつか所有しているらしく、借り手のいない部屋に住まわせてくれると言います。僕にとっては救いの手そのもの、捨てる神あれば拾う神ありとはまさにこの事だと思いました。

とはいえ、彼女は慈善事業でこんな風に提案してくれたわけではありません。交換条件を求められたのです。

 

・部屋では女性として過ごす事

・私の調教命令に従う事

・私が部屋に行く時は必ず在宅しておく事

 

これが部屋に住まわせてもらえる条件でした。

M男ではあるものの女装にはさほど興味はなかったけれど、無償で部屋をあてがってもらえた上、調教までしてもらえるなんてM男の僕としてはメリットでしかありません。

当然僕は二つ返事で了承しました。

 

“準備が整ったからいらっしゃい”

 

数日後、僕は女王様が用意してくれた部屋へ。賃貸用に所有してるらしい物件なだけあって広くて綺麗で、本当にタダで住んでいいのか思わず尻込みしてしまうほどでした。

 

「貴方がここで着用するための衣服とメイク道具、あと調教で使うための道具は全て揃ってるから」

 

と言う女王様の言葉通り、室内にはメイクボックスが置かれたドレッサーが備え付けられており、クローゼットの中には女性ものの洋服や下着にウィッグ、そしてアダルト玩具まであります。

 

女装などした事のなかった僕でしたが、最初は女王様に教わりながら見よう見まねでやってみました。

 

初めて見る自分の女装姿。超絶美人とは言いませんが、そこそこ似合ってるんじゃないかと思いました。

 

調教命令で淫猥な女装M男へ…

 

思いがけず女装生活を送る事になった僕。

一日の基本的なルーティーンとしては朝起きたらメイクをする。女性ものの服に着替えて一日を過ごす。夜、風呂に入る際にメイクを落とし、体毛が生えてきたらその都度処理をする。というもの。

当然ですが寝る時も女性用のパジャマです。

例外として、仕事に行く日は男性になる事が許されていました。

また、僕がちゃんと女装生活を送っているかどうかは、部屋に設置されたネットワークカメラで確認するという事でした。

監視生活には少し抵抗がありましたが、約束通り女装と命令に従いさえすれば部屋での過ごし方は自由との事、それならまあいいかと思いました。僕は順応性が高い方なのでしょう。

女装M男生活を開始して3日後。女王様から早速命令が届きました。

“姿見の前で30分間乳首を弄り続ける事”

メールでの命令でした。

部屋の隅には姿見の鏡が置いてあります。

僕は言われた通り、乳首弄りを始めます。

 

鏡の中には女装してブラジャーをずり下げる格好で胸を晒した僕。当然胸は真っ平らですが、ブラジャーをしている事もあり、貧乳女性のおっぱいに見えなくもありません。

 

僕は女性相手にするように、自分の乳首を愛撫します。

 

くすぐったい…

 

それが最初の感想でした。こんな事を30分もするなんて…と思いましたが、部屋にはカメラがあるのでごまかしはできません。

使いたければ自由にローションや玩具も使って構わないとの事だったので、クローゼットからそれらを出して使ってみると、くすぐったさの中に少し快感が芽生えました。

 

「ぁん…」

 

思わず漏れる声。鏡の中の女装姿の僕を見ながらという事もあり、何だか本当に女性になったような気持ちになります。

僅かな快感をたぐるように乳首を弄り続けるとくすぐったさが薄れ、徐々に快感が強くなり始めます。

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