3. デート当日
僕はデート当日までアナニーなどを一切禁止していました。
というのも感度を最高潮までするために女王様から命じられていたので。
そしてデート当日を迎えたのですがその時点で僕のアナルは疼いて、疼いてしょうがなかったです。
ただその日に夢にまでみたメスイキを経験できると考えたら我慢もできました。
待ち合わせはお互いの住んでいる地域の中間地点で会いました。
僕が先に到着して待っていると、すごいエロいオーラを醸し出したお姉さんが…。
女王様「B君(僕)で合ってる?こんにちは、今日はよろしくね」
僕「梨花さん(女王様・仮名)ですか?ぜひお願いします。アナルが疼いてしょうがないです…」
そして合流してから居酒屋に向かい、居酒屋でお互いのことを話しました。
梨花さん「アナルは自分ではどれくらいの頻度で触ってるの?」
僕「ほぼ毎日です。指の時もあればアネロスを使う時もあるんですがなかなかメスイキ出来なくて…」
梨花さん「メスイキは最初は自分でやるとなると大変だからね。今日は私がたっぷり可愛がってあげる」
そのような話をしながら居酒屋を後にしました。
そして女王様がよく利用するというホテルに向かったんです。
ホテルへ向かう道中でもお互いの熱いメスイキ談義が盛り上がります。
僕がメスイキに興味をもったキッカケや梨花さんがメスイキにはじめて導いた話など、お互いの話をしながらホテルへ向かったことを昨日のことのように鮮明に覚えています。
4. ホテル入室後にとんでもない要求をされる僕

ホテルに入室をしたら、取り敢えず服を脱ぐように命じられました。
とうとうメスイキをさせて貰えるのか…そのようなことを考えていたら女王様が女性モノの服を取り出して、着替えるように命じられたんです。
戸惑いながらも着替えるとぴったりのサイズで、メールの時に仕切りに服のサイズを確認されたのはそういうことだったのかと合点がいきました。
そして女王様がメイク道具を取り出すとメイクまでバッチリして貰ったんです。
僕としては女装癖なんかはないので最初は非常に抵抗がありましたが従うしかないと思い、女王様に従いました。
女王様曰く、メスイキはいかに自分のことを女性だと思い込めるかがメスイキには重要だということでした。
凄く恥ずかしい思いでしたがなんか自分の中で変な性癖が生まれたのを今でも覚えています。
そしていざプレイに入りました。女王様はアナルプラグやアナルビーズといった、アナル系のアダルトグッズを取り出して僕のアナルに挿れてきました。



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