里穂さんにチンポを握られて、僕は当然勃起していました。
「あら、元気いいわね。うふふ、溜まってるの?じゃあ一回出してあげよっか」
三擦り半とはこのことで、数回シコシコされただけであっという間にドビュッと発射してしまいそうになりました。
そのときです。

「なんてね。射精しそうになっちゃった?ビクビクしてたわよ。でも我慢しないと女の子とセックスするときも早漏って思われちゃうわよ。包茎で短小でしかも早漏なんてかなりヤバイからね」
里穂さんは僕を仰向けに倒すと、バッグから髪を束ねる黒いゴムを取り出し、金玉を縛りだしました。
「こうやって縛って漏れちゃわないようにしないと」
そう言って、金玉を縛りだしたんですが、少し痛かったのを覚えています。
「うわー何これ。金玉がパンパンね!もう何しても勝手にうえのほうに上っていっちゃいそうじゃない。それならチンコの根本を締めちゃえばいいのかな。どれどれ」
勃起させられたまま、チンポの根元をぐっと鷲掴みされてしまいました。
射精をしてはいけないと追い詰められれば追い詰められるほど、また射精感が沸いてきましたが、それでも寸止め地獄が続きます。

「ふふっ、ねえ、ドピュッて精子出したい?」
「は、はい!ザーメン出したいです!」
「いいよ、出しちゃって、ほら。いっぱい出して気持ちよくなって」
「出したいですけど、何度も寸止めされているので出せないんです」
僕は快感に我慢できず、根元をグッと握っている里穂さんの手でオナニーするように上下に腰を動かしてみることにしました。

そこまで必死になって射精したがっている僕を笑いながら見ていた里穂さんは、急に強くチンポを握って扱き始め、いよいよフィニッシュさせてもらえると絶頂しそうに。
「出そうになったでしょ。我慢汁が溢れてきちゃってる」
「はい、もう限界です!おねがいします。もういかせてください」
「これからが射精管理の本番だよ。これ付けたまま今日は過ごしてね」
里穂さんは貞操帯を装着させ、その日は射精させてもらえないまま一夜を明かしました。
それ以来、僕は里穂さんにチンポを苛められ、射精をさせられないまま1週間過ごすこともありました。
何よりも壮絶なのが
「私のおっぱい見て?見ながら私のおっぱいでパイズリされているのを妄想してみて」
といいながら貞操帯をつけられた状態でオナニーすらできないという体験もさせられたのです。

里穂さんが上半身を脱いでおっぱいを見せつけ、それを見ながら僕はオナニーもできない状態で頭に血が上っている状態でした。
「スゴーい!よく我慢できてるね。もしかして刺激が足りなかった?」
と笑いながら里穂さんはバイブでオナニーをはじめました。
「早くチンコほしい。包茎チンコでズボズボされたいよぉぉ」
どエロいオナニーをみせつけくる里穂さん。


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