はじまりは剃毛

そんな中女王様はカミソリを持ち出し自分の毛を剃り始めました。
一応独身ではありますが彼女もちの自分。剃毛されるのは非常に厄介!!
「女王様、剃毛はちょっと考えていただけませんか?」
「お前のチン毛やケツ毛が邪魔なんだけど文句あるの?」
剛毛な自分は言い返すことが出来ずすね毛、胸毛共にツルツルにされていしまいました。
自分はジムで筋トレもしており体にはそこそこ自信があったのですが、鏡の前に映った自分の姿を見たときの哀れもない姿に消沈してしまいました。
不思議なことに…

しかし、そんな消沈していた私ですがその後の射精管理が前にもまして気持ちよく感じるのです。
支配された感が強まった。
女王様の調教しやすい体になった。
毛を失ったことで女性のような気持ちになった。
自分の中で何かしら心情に変化が起きました。
それからの調教というのは今まで舐めてくれなかった部位も舐めてもらえたり、チンコの扱いもそれまで以上に愛情を持って接してくれるようになりました。
恥ずかしさや、彼女のツッコミが収まるまで少し違和感続きでしたが「エッチしやすいように剃った」と言ってごまかしてます。
慣れると不思議なもので彼女との性生活も前以上にうまくいき女王様の剃毛と射精管理のおかげだと思いました。



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