すぐに拘束具で拘束をされて攻められることに

すぐに手と足の自由を奪って、逃げれないような状況を作るために、拘束されました。
これなら腰を引いて逃げるということができません。
しかもその時点でも、極度の興奮状態になっていました。
M性感の時に足りなかったのは、この興奮状態だったのです。
もう、潮吹きどうこうの前に、質素な女性に拘束されながらペニスを刺激されるというシチュエーションだけでも激しく興奮したのでした。
攻められ続けて何度も射精する僕

さっき寸止めがいいよと言っていたので、きっと寸止めするんだろうな…と漠然と思っていましたが、なんとすぐに射精させられてしまったのです。
ところが、極度の興奮のせいか勃起したままの状態です。そこからまた裏筋から刺激したり、玉を舐めたり、普通のフェラチオが続いたのです。僕は、結局我慢しきれずに彼女の口の中に射精してしまったのです。2回目の射精です。
なおも彼女の刺激は止まりません。なんと3回目の射精をしてしまったのです。
それだけ彼女のフェラチオが気持ちよかったのです。
実はその後4回目の射精までしてしまったのです。
この時点で初体験です。
射精後にシコシコが続き…次の瞬間…最高の快感が

すると、今度は彼女が僕の亀頭をグリグリし始めたのです…いよいよ潮吹き開始のようです。
身動きが取れない状況での亀頭グリグリは、強烈な快感でした。
こればかりは、自分でできる代物ではありません。
どんなに悲鳴を上げようとも、暴れようとも、拘束された上での亀頭責めはたまりません…
一気に何かが昇り詰める感じで、明らかに脳に酸素が行き渡っていないのがわかります。
そして次の瞬間…人生初の「男の潮吹き」がやってきたのです。
プッシャーっとものすごい勢いで潮が出たのです。
おしっことは完全に違うのがわかりました。出ているときの快感は、射精ほどではないのですが、射精とは違う次元の快感でした。
その後、何度も潮を吹かされて死にそうになる僕

一度潮を吹いてしまった後は、もう歯止めが利かなくなりました。
もうそんなに苦しい思いをしなくてもちょっとの刺激で潮を吹いてしまうようになりました。
しかも段々感度が上がってくるのです。
最初のうちはなんとなくむず痒かったりしたのですが、何回も何回も吹いてしまった後は、吹く直前が凄まじく気持ちがいいのです。
しかも吹いている最中の感覚は、射精とは違い、ずっと続く感覚がたまりませんでした。
これは、とんでもないものを覚えてしまいました。
後日談〜潮吹きの感覚を覚えたのでセルフオナニーでも潮吹きできるようになった〜
その日は大満足で帰りました。また今度会う約束は当然取り付けました。
しかし、帰宅してから真っ先に自分で潮を吹けるか試してみたのです。これが簡単に吹けるではありませんか!衝撃的です。ちょっとグリグリしただけで、ぴゅっと吹くのです。何度も何度も自分で吹いてしまえるのです。
もしかしたら、僕の性生活は全くこれまでと違ったものになってしまうのかもしれないという予感がしています。
彼女には、本当に感謝です。




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