小さい方が罵りやすい!包茎ならばなお良し
チンコの大きさもさることながら同じくらい気になるのが、包茎かどうか。
包茎は男として負け組、というイメージがありますよね。
特に真正包茎の場合、見た目も情けなく不潔そうで、一般女性からはかなり不人気です。
が、相手がS女性の場合は別!
マゾ奴隷の恥ずかしいコンプレックスにつけ込んでとことんイジメてやりたいと考えていますから、みっともない短小包茎チンポは女王様の大好物なのです。
「小さいね、とか、粗末なチンポだねって言って責めてあげられるから、できるだけ短小の方がイイですね。
包茎だとさらに、うわぁ~臭そうで気持ち悪いとか言ったり、皮を引っ張ったりして色んなイジメ方も出来るので楽しいです」
M男が粗チンと罵られたいと考えているように、女王様側からしても、このような意見が圧倒的に多いのです。
「え、これで勃起してるの?こんな残念なチンポ初めて見たわ」
「ちっさ…。これじゃあ女の子は満足させてあげられないわね。お前は本当になんの役にも立たないカスね」
女王様にこんな風に言われながら嘲笑われたり、ゴミを見るような冷たい目で見られながら短小チンポを罵られるのは、M男奴隷にとっては最高のご褒美ですね。
粗チンだとプレイもより楽しめる
SMプレイに正解はなく、責め方にはさまざまなバリエーションがありますが、特に惨めで恥ずかしい思いをさせることは快感に繋がります。
男性のシンボルである『チンコが小さい』という、本来ならば耐え難いコンプレックスが、女王様にとってもM男奴隷にとってもプレイを盛り上げる要素となるのです。
初めて見せる瞬間や、体型とのバランスを楽しむ
初めてチンコを見られる瞬間は、ドキドキワクワクして楽しいもの。
短小や包茎といった粗チンであれば、パンツを下ろした瞬間の女王様の反応がこの上ない快感となります。
「うわっ…ほんとに小さいね…」とドン引きされたり、「うそでしょ?こんな小さくて汚いチンコなかなかないよ」とバカにされ笑われたり。
また、体型や顔つきなどの見た目に反してチンコが小さいと興奮する、という女王様もいました。
その逆で、低身長のヒョロガリだったり、色白肥満のM男の方が奴隷らしくてとことんイジメてやりたくなるという女王様も。
「筋肉質でがっしりした体型だったり、短髪で強面の男性が、パンツを脱がせてみたらめちゃくちゃ小さいチンコだったり包茎だったりするとイジメがいがありますね。
そんな顔してるのに粗末なチンチンね!情けないわね~って」
「デブで短小包茎チンポ、とかもう本当にどうしようもなく気持ち悪いですよね。笑
縛り上げて、チンコが肉に埋まっちゃってなんも見えないんだけど~?って言ってあげたいです」
どんな外見であっても、短小チンコであればM男奴隷として辱めてもらうことが出来ますね。
剃毛・落書きプレイ
「子どもみたいなオチンチンなのに毛が生えてるなんておかしいわね、と言ってツルツルに剃毛させます。本当に小学生みたいな見た目になるので、面白くて笑っちゃう。それでマゾ奴隷はギンギンに勃起してるんですけどね」
「ただでさえ小さいんだから、剃ったら少しはその粗チンが見えるようになって良かったわね。でもやっぱり小さいからわかりやすようにしてあげるわ、なんて言葉責めして、マジックで身体に『短小』『包茎ちんぽ』と落書きしてあげる」
SM調教においては剃毛や落書きプレイも鉄板。
このように、短小チンコであればいっそうM男奴隷の羞恥心を煽ってあげることができます。
女性用ショーツを履かせて楽しむ
人気のSMプレイのひとつに女装プレイがあります。
「小さめの可愛らしい女性用ショーツを履いて興奮するM男くんって、すごく多いんですよね。粗チンだと小さなショーツにおさまっちゃいますから、こんな小さなパンツにチンチン全部入っちゃうなんてちっちゃすぎでしょ、女の子になっちゃったね~ってたっぷり可愛がってあげます」
こんな風に責められたら男性としてのプライドをズタボロにされて最高ですね。


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