100人のアナル処女を奪った私が語る処女とのSEX方法

M調教プレイ

アナル処女を奪える幸せを私は感じ、M男にはアナルで快楽を得るメスイキを味合わせる。私はこの瞬間が一番好きなのです。
お互いの体を交えるということは相性が大事で息が合わなければ本当に気持ちがいいとは感じられないもの。
通常は女性器に男性器を入れる自然の仕組みから外れ男性のアナルに女性がペニバンを装着して男を犯す。体験したものでしかわからない新鮮な気持ちよさがあります。

アナルの気持ちよさは女性よりも男性の方が高いと言いますが…

私はそうだと思っています。もちろん個人差があるので全ての男性が気持ち良くなれるわけではないし、女性でもアナルの気持ちよさを感じる人もいます。
女性の場合はアナルで気持ちが良いというよりも、そこまでの雰囲気や相手との接し方、触られ方で気持ちが良いと感じるのではないかと思います。肉体的に気持ちが良いより感情的に気持ちがいいみたいな感じなんだと思います。
男性の場合は前立腺という臓器があり気持ち良く感じる要素があるので、ハマるとすごく気持ちがいいと感じます。また普段入れられるという感覚がないのでその新鮮さに味をしめて繰り返しアナルに入れているうちにそれがいつしか大きな快楽となって気持ちがいいに至っている部分もあります。

とにかくアナルは一度気持ちよさを感じてしまうと、オナニーのようにその気持ちよさに病みつきになってやらずにはいられなくなります。

アナル拡張の下準備をする

さて、ここからはアナルファックに向けてアナルの準備をしていきます。
アナルファックに慣れている人でも挿入する前には必ず下準備をします。普通のセックスでも愛撫をするのでそれと同じですね。それが初心者なら尚更下準備は念入りにする必要があります。
初めての人は特に行為に慣れていない分、不安や心配を抱える人が多いです。その不安や心配の中身は「痛いんじゃないか?」ということです。座薬でも違和感や気持ち悪さを感じるのに、少しの時間腰を振りながらバナナぐらいの太さのものをアナルに入れっぱなしで突かれるのです。どうなんだろう…という未経験だからこそ感じる恐怖。こういったものを取り除いて「心配してたけど大したことなかった」と思えるようにアナルプレイに前向きになってもらわないといけません。

ありきたりで、ありふれた作業であっても、初めての人にはそれが始めてなので丁寧にアナルをほぐしていく作業をしてください。

下準備の手順

・浣腸して直腸付近の掃除をする
・ゆっくり周りからアナルに向けて指を滑らせ触られることに慣れてもらう
・指を1本入れ、2本入れ、入れられる違和感に慣れてもらう
・実際の行為同様指を出し入れして疑似体験させる
・アナルグッズがあれば道具を入れて疑似体験させる
・気持ちよさを倍増させるために性器もいじる
・無言は禁物、言葉で想像させながらエッチなムード作りを心掛ける

必要な道具

・薄手の使い捨てゴム手袋
・ローション
・ディルドやアナルプラグなど(なくてもいいがあると非常に便利)
・浣腸

浣腸は強制的に便を出させるので苦しいうえに体の負担が大きいです。それまでどれだけ盛り上がってても気持ちが萎えてしまうことがあります。プレイ前に済ませてもらうか調教の一環としてそれさえも楽しめるような環境にしておくと気持ち的ストレスが少なくて済みます。

気持ち良くなるための言葉責め

場の雰囲気というものはとても大事ですよね。相手を官能的に心も身体も快楽へと導くのは言葉あってのこと。
言葉責めは相手をわかってないと響かないので難しく、わかっていてもどう責めていいのかわからないという難しさがあります。
慣れれば何でもないことですが、何度も繰り返し言葉で責めることをして自分自身も責めるのに慣れ、相手をエッチな雰囲気にさせるコツを掴むことができないと空滑りします。

まずは相手をよく理解することから始めます。相手を観察して、性格や癖をわかったうえで、
・相手にとって恥ずかしいと思える言葉を言う
・相手の体の状態を実況する
・罵倒するなら言葉だけじゃなく体に痛みを与えながら言う
といった感じで、闇雲に言うよりも相手のツボを押さえて言うようにします。

無理をせず相手のペースに合わせるのがアナルプレイの基本

アナルに物を入れても痛みが少なく、入れたい物の太さまで広げることができたら実際に挿入していきます。
アナルは女性器とは違い締め付けてくるなんてことはありません。入れてしまえばむしろぽっかりとした感じがします。そして入れるまでが一苦労なのがアナルファックの一番の難関。アナルを広げゆっくり相手の呼吸に合わせて押し込む、入ってしまえばこっちのもの。

初めの動きはゆっくり丁寧に。相手の体と自分のペニバンがなじむまでお互いの体温を感じられるように密接し呼吸を合わせて腰を振っていきます。

前立腺の気持ちよさは半々

前立腺を開発して好きになる人は半分より少し多めの6割程度。ざっくり4割ぐらいの人は気持ちよさを感じない。M男とのアナルファックで前立腺で気持ちよく感じれる人の方が断然気持ちがいい。射精をする時のような気持ちよさを感じるのです。射精以外で気持ちよくなれるのは新鮮でメスイキも出来るとあってハマるわけです。

では前立腺で快感を感じない人や女性は気持ちよさが半減しているのか?といえば、そこもちょっと違うことで、肉体的快楽は断然前立腺でイケる男性の方が上ですが、人が気持ちいいと感じるのは肉体と精神の両方が合わさって気持ちがいいと感じるので、精神的に気持ちがいいと感じることができれば同じように快楽を得ることができます。
そのための言葉責めやバックからのスパンキングや乳首責めなど気持ちよく感じる場所を責めながら気持ちよくなってもらいます。
人はいろんなパーツを同時に責められると犯されている感をハンパなく感じるのでその感情が性的満足に繋がります。前立腺でイケない人はいろんか箇所のパーツも同時に責めてメスイキさせるとアナルの気持ちよさも倍増するのでどこが弱いのか性感帯を知っておくといいでしょう。

終わりに

M男だから絶対にアナルでイケて、アナルは気持ちいというわけではないです。アナルで気持ちよくなれるのは、アナルそのものの気持ちよさを知るか、その時の雰囲気や調教の仕方によって精神から感じる気持ちよさと二通りあるので、M男とアナルファックをするならどのタイプなのかを見極めてお互いに気持ちよくなれるアナルプレイが出来るといいですね。

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