駅近くの居酒屋さんで楽しくお話
最初に彼女と出会った時の印象は、写真よりもスラッとしていて、綺麗な女性でした。俺の方がどぎまぎしてしまい、うまく喋れないくらいでしたが、彼女のニコッとした顔に救われました。すぐに慣れてしまったのです。
彼女の方から、「わざわざ食事に行かなくても、居酒屋さんで飲みながら好きなもの食べましょ!」との提案があり驚いたのは私です。
綺麗なOLさんだから、ハイカラなお店に行かなきゃだろうなと思っていたのですが、まさか居酒屋とは…
その庶民感覚に感謝です。会話は、それはそれは盛り上がりました!居酒屋も、週末ですから客がたくさん。カウンターしか空いていませんでしたが、向かい合わせではなく横に座るというのは、幸せでした。
終電近くなり解散かと思いきや…
楽しかった時間は、あっという間にすぎるもので、終電が近い時間となっていることに気づいた彼女。実際は、週末に約束したのも、時間を気にせず遊びたかったからです。なので、特段私の方は時間を気にしていませんでした。
でも彼女の方が時計をチラチラ見ていたのですが…「もう今日は帰りますか?」と聞いたところ、「いえ。今日は帰りたくない…」と嬉しい返事。「じゃ朝まで付き合ってください」などと、童貞のくせに平静を装ってしまいました。
そのままの流れでホテルに…
居酒屋を出た私たちは、ほろ酔いでいい気分でしたので、会話は弾みました。
「酔いを覚ますために、少し歩こうか!」と提案すると、
「少し2人っきりで休めるところに行きたいの…」
おいおい!それってラブホテルのことじゃないか!と内心踊りだしそうになった私は、ここでも平静を装いました。
しかも、近くにラブホテルがあるじゃないですか!
まるでAVの様な調教部屋に連れてかれて豹変する〇〇さん
外見はなんの変哲もない、普通のラブホテルです。門をくぐって、部屋を指定して…このへんでちょっとした違和感に気付きました。
ここって…もしかしてSM用ホテル?一抹の不安を感じた私ですが、ここで引き返すわけにはいきません。
平静を装って、部屋に着いた瞬間…ギョッとしました。壁一面にSMグッズが掛けられているのです。目隠し、ムチ、おびただしい数のロウソク、猿ぐつわ、手かせ足かせ、バイブ、ディルド、電マ…
なぜか部屋の真ん中に鎮座している、三角木馬が印象的でした。
SMグッズに目を奪われていた私は、彼女がすぐ後ろに来ていることに気が付きませんでした。私が彼女に気づくと同時に、熱いキスを…ほろ酔いなことも手伝って、リアルに熱いキスでした。
部屋にある拘束具で身動きが取れない状態に…
先ほどまで、居酒屋まで、あんなにおしとやかだった育代さんが…
狂ったようにキスをしてくるのですから本当に驚きました。その豹変ぶりは、想像を遥かに超えていました。
「あなた、Mって言っていたわよね。今夜はたっぷり可愛がってあげるからね!」とどこかにおしとやかさを残しつつ、言葉巧みに責めてきます。しかも耳元で…。
出会い系サイトのやり取りから、その日の居酒屋まで、ちょいちょい私の性癖を伝えてしまっていたので…私が感じるツボを的確にとらえてくるのです。当然耳元の性感帯も伝えていました。そんな耳攻撃で、すっかり骨抜きにされてしまった私です。手錠のようなもので固定され、足は足首で拘束されました。体の大部分はその自由度を奪われていたのです。
責めては辞めてを繰り返される焦らしプレイ
私は童貞なのに…なんでこんなところで拘束されているんだろう…という不思議な感情が私を襲ってきました。
育代さんは、言葉責めから始まって、触るか触らないかの感覚で、私の体に触れたかと思うと、すっと外す…快感の無限ループです。
声が出てしまうほどの快感に襲われながら…すっと外す…気持ちの良さが止まらないのです。しかもそれを何度も何度も繰り返してくるのです。
アナルまで開発されちゃう僕…興奮度はMAXに
最初は、なんとなく手の平で尻の部分をペシっと叩いてきたのですが…
これが、人生初の経験で、ジーンというか痺れるというか、ポーッとなるくらいの快感でした。
そのうち私の背後に回ってきた育代さんは、私を四つん這いにします。そして…
後ろから手を滑らせてきた彼女の右手は、私の敏感なアナルへと。なんと育代さんは、こともあろうに私のお尻を指先で突いたり、サラッと撫でてくるではありませんか…
その気持ちよさたるや、もはやこの世のものとは思えませんでした。と思っていると、なんと彼女の指が、私のアナルの中に入ってくるではありませんか。
童貞を捨てる前に、アナル処女を奪われてしまったという背徳感が襲ってきました。と同時にお腹側の腸壁をグリグリされて…快感の波に押しつぶされ…気を失いそうでした。
筆おろしの逆レイプ
どのくらいアナルを責められたか、見当もつかないくらいの快感に溺れていると、彼女は突然のフェラチオ…
それだってもちろん生まれて初めてのこと…まとわりつく舌先、長〜い舌をすぼめてチロチロ…気を失いそうになっていると…
四つん這いのわたしを仰向けにし、そのまま彼女は腰を沈めてきたのです。まさかの童貞喪失が、歳上のOLになるとは…しかも騎乗位なんて…なんという初体験の日なんだ!と感動していました。
まさに、筆おろしの逆レイプとは…
後日談:僕は完全に育代さんのSM性奴隷になりました…
その日を境に、わたしの生活は一変したのです。育代さんは、毎週末遊ぼうと言ってきます。もう、声を聞いただけで気持ちよくなってしまいそうです。
週末に会うのは、時間を気にせず会えるから。すっかり、彼女なしではいられない身体になってしまっていた僕。しかも、彼女は、女王様でした。こんなに相性が合う2人が出会うなんて…本当にラッキーでした。
すっかり今では、わたしは彼女のセックス奴隷であり、今後も続けていくつもりです。
■まとめ
出会い系サイトって、信じていなかったのですが、本当にいいサイトもあるのです。すっぽかされようが、信じて続けてみてほしいです。
もしかしたら、一生の伴侶が見つかるかもしれませんし、可愛い彼女がみつかるかもしれません。だってわたしでさえ、アナル責め好きな、女王様に会えてしまうのですよ!
自分の性癖をきちんと説明できると、話がはやく展開します!本当におススメです!




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