【M男の願望】はじめての乳首イキ体験談とその方法を共有します。

M奴隷初心者向け情報

みなさんは男でも乳首でイケるということを知ってますか?

乳首イキはM男の願望。

男が乳首でイクなんてこんなに情けなくて、でもこんなに気持ちいいことはありません。

僕は乳首でイケるようになるまでは乳首なんて男にはいらない物と思ってました。

しかしそれは間違ってました。

この記事では乳首イキをマスターした僕が乳首について熱く語ります。

乳首で絶頂してみたい方は是非参考にしてみてください!

あくまでも僕が試した方法や意見なので誰でも絶対!とは言い切れないのであしからず。

乳首イキのメリットとは?

まずは乳首イキのメリット・魅力について解説していきます。

乳首で快感を感じることができるようになれれば、こんなにいいことがあります。

ずっとイッてられる

乳首でイケるようになればずっとイってられます。

チンポさえ触らなければ基本的に射精することがありません(中にはノーハンド射精をする猛者もいますが)

つまり女性のようにイキっぱなしも可能です。

休日が乳首に始まり乳首に終わることも珍しくありません。

見た目が変態

M男は自分の情けなさや惨めさに興奮する生き物です。

男が乳首を弄んだり弄ばれたりしている姿はかなり情けないです。

見た目的には変態でしかありません。

しかしこの見た目の変態感がM男の興奮材料になるんです。

女王様に喜ばれる

乳首イキができるM男はそこまで多くありません。

そんなデータがあるわけではないので多分ですけど。

ある程度乳首の感度がいいとか、そんなレベルのM男が腐るほどいます。

しかし「イケる」レベルは貴重です。

特技とさえ言っていいと思います。

女王様も責め甲斐があります。

専属の奴隷にもなりやすいと思います。

プレイの幅が広がる

単純に乳首でイケるようになればプレイの幅が広がります。

チンポのためのプレイと乳首のためのプレイは全然やることが違います。

乳首でイッてチンポでイッてなど、そんなこともできるようになります。

セックスでも1人でやる時でも性生活が何倍も楽しくなります。

イカせることもできるように!

女性と男性で乳首の構造は多分変わらないような気がします。

M男には関係ないかもしれませんが、乳首でのイキ方を知ればイカせることもできるようになるということでもあります。

チクニーする時のやり方をそのまま女性にやればいいだけです。

マンコの感覚ってどれだけ研究したところで男には体験として永遠にわかりません。

でも乳首は男女共通なので素晴らしいですね。

ドライオーガスムやメスイキも可能!

ドライオーガスムとは射精をしないで女性のように絶頂すること。

メスイキとは女性のように声を上げたり身体をくねらせたりしてイクこと。

乳首イキをマスターすればこんなことも可能です。

これは世の中の全M男の願望でもあります。

女王様にも喜ばれるので目標にしたいところです。

乳首イキのデメリットとは?

 

上で紹介したようにメリットだらけの乳首イキ。

次にデメリットを紹介します。

しかしこれは個人的に思うことなので、人によってはデメリットじゃないかもしれません。

ついつい乳首に手がいく

乳首はチンポと違ってすぐ触れる位置にあります。

あと服の上からちょっと触っていてもそれほど違和感ありません。

誰かに見られても「あー乳首痒いのかな」ぐらいだと思います。

なので油断するとついつい乳首に手が伸びがちになります。

チンポだけじゃ満足できなくなる

乳首の快感って結構強いんですよ。

チンポとまた違った快感があります。

例えば彼女が出来た時、またはいる人は彼女にも乳首責めて欲しいですよね。

でもSMとかM男とかそういうのをあまり知らない女性だと、男性が乳首責めを懇願してくるのってキモいと思うかもしれません。

セックスの時に乳首を懇願→キモがられて破局などもしかしたらあるかもしれません。

乳首が黒くなるかも

乳首は摩擦によって黒くなるという説があります。

そのため乳首開発で乳首をいじり散らかしていると乳首が黒くなる可能性があります。

とはいえ、そこまでどす黒いレベルまで真っ黒になってしまうことはありません。多分。

男性だったらそこまで気にならないと思いますが、どうしても気になる人はやめておいた方が無難かもしれません。

一応乳首の黒ずみは、クリームやレーザー治療で戻すこともできます。

乳首の開発方法

それでは乳首イキのための開発方法です。

僕の場合はネットに落ちている情報が中心で特別変わったことは必要ありませんでした。

まずは適性確認

まずは自分の乳首の感度を確かめましょう。

といっても比べようがないんですが、なんとなく「気持ちいいな」と思うことができるのならそれは感度がいいと思っていいかも。

感度の悪い人はくすぐったかったり、「んー…」って思うだけだったりするので。

乳首を刺激する・愛でる

感度が悪ければ強めに、そうでなければ普通に乳首をいじります。

ローションを使うかどうかは人それぞれです。

唾で代用できるのでとりあえず唾でもいいと思います。

・摘まむ

・弾く

・指先で愛でる

・乳首の周囲も触る

基本はこんな感じ。

あとはタイミングや緩急や強弱だけです。

パートナーがいれば吸ったりしてもらう

彼女やセフレやSMパートナーがいれば吸ってもらうということも可能になります。

僕はいないのでできませんでしたが。

乳首開発のペース

開発ペースは正直人それぞれです。

僕の場合はほぼ毎日、気付いたら触ってました。

タイプ的には短時間×毎日、または長時間×●日に1回のどちらかだと思います。

乳首開発にかかる期間

これも開発ペースややり方や適性によって大幅に変わります。

数ヵ月でできる人もいれば年単位でかかる人もいます。

僕の場合は数ヵ月タイプでした。

乳首開発に使えるアイテム

乳首開発にはこういった物が使えます。

洗濯バサミ以外はアダルトグッズになります。

洗濯バサミ・ニップルクリップ

どちらも乳首を挟むための物です。

洗濯バサミって今は1人暮らしでも持っていない人が多いんじゃないですかね?

ニップルクリップはSMっぽい、乳首を挟むためのグッズです。

電マ・バイブ・ローター

電マやバイブやローターもあれば乳首に使うことができます。

乳首専用ローター

これがあると開発の楽しさがかなり違います。

個人的に超おすすめアイテム。

乳首特化で乳首以外にはマジで使い道がありません。

おもり

これもSMグッズ的な物で乳首にぶら下げてその刺激を楽しみます。

乳首でもっと遊んでみたい方はどうぞ。

個人的にはあまり好きではないです。

乳首イキするためのポイント

個人的に感じる乳首イキするためのコツやポイントのようなものを紹介。

定番といえば定番の内容ですが。

頑張って続ける

何のアドバイスにもなってませんが最重要です。

「頑張る」という考え方はよくないかもしれません。

まずは乳首を楽しいと思えるようにした方がいいと思いますね。

自分は女の子だと思うようにする

これはその次に重要です。

乳首を触っている時は自分は女子だと思い込んでください。

「あ…」とか「ん…」とか女子の気分で言ってみてください。

声を出してみるとかなり女の子の気分になれます。

女装してみるのもあり

さらに女子の気分になれる方法が女装。

女装してチクニーするとかなり気持ちいいです。

最初は結構抵抗があると思いますが。

下に書いている体験談では触れていませんが僕も実はやりました笑

乳首イキの疑問を解決!

乳首イキに関する疑問のようなものを自分で作って自分で答えてみました。

こんなことを感じた方は参考にしてみてください。

チンポは触るの?

乳首の快感が弱い人は乳首を触りながらチンポも触るという方法があります。

乳首イキという言葉の意味合いからすればチンポでイク(射精)はNGかもしれません。

しかしあまり厳しく考えずに射精したかったら射精する、ぐらいの気持ちでやった方がいいと思います。

乳首大きくならない?

乳首を触っていると大きくなるという説を聞いたことがありません?

これって本当に大きくなった人いるんですかね?

ちなみに僕は全然大きくなっていません。

都市伝説のようなもののような気がします。

開発した乳首は戻せる?

開発して感度が爆上がりした乳首は元に戻せるか?

僕はまだやったことはないですが、ある程度の期間触らなかったら元に戻るそうです。

しかし一度開発や乳首イキに慣れてしまった身体は快感を知ってしまっています。

なので意志が弱いと戻すのに苦労するそうです。

乳首イキ体験談

ここからは僕の体験談を少し。

体験談というか思い出しながら書いた日記に近いかもしれません。

かっこよく言うと手記。

よかったらお付き合いください。

乳首の魅力に憑りつかれる

毎日毎日、時間さえあれば僕はこの記事で書いたような感じで乳首を開発していた。

オナニーには2種類ある。

乳首やチンポといった話ではない。

ムラムラが限界に達して行う本気のオナニー、通称「本オナ」と暇つぶし的に行う「暇オナ」だ。

後者が終わった後の賢者タイムと自己への失望感は毎回「人生このままでいいのか…」と軽くダウナーな気分になる。

僕は日々のチンポを擦る時間を全て乳首に投入していたと言っても過言ではない。

擦って摘んで揉んで、時には色々道具も使って。

M男の憧れ、憧れのM男。

そんなワンランク上のM男になるために僕は日々乳首を愛でていた。

乳首イキのやり方について

チンポでイクにもイメージが大切なように、乳首でイクのもイメージが大切みたいだ。

男として乳首を刺激していても、つまらなくなってくるのだ。

乳首がただの茶色い物体に感じてくる。

だから乳首を触るときは女の子になる。

女の子として、乳首責めをされているという形にする。

こうすると快感が全然違う。

最初は乳首だけだと快感がわからないということも多い。

だからチンポを封印するのではなく、時々触ったりしてみるのも大事。

最終的に射精なしでイクのが目標だけど別に射精してもいいし。

さらに個人的に開発したやり方がある。

片方の乳首をクリトリスという設定にしてみる。

そうすると乳首とクリの二点責め!(をされている気分)

こんなことを繰り返していると動きもなんかクニュクニュしてきて、頭もなんかピンクになってくる。

やめられない。

こうして僕はどんどん乳首沼にハマっていった。

アダルトグッズについて

アダルトグッズ、大人のおもちゃ。

同じ意味の言葉だが、文章に書く時はどっちの言い方がいいんだろうか?

ちなみに僕は「エログッズ」と呼ぶのがいちばんしっくりくるからそうしている。

乳首イキ用に色々なグッズがあるが、特に好きなのは乳首ローター。

お椀やちょっと大きい吸盤?みたいな形をしていて見た目からもう面白い。

これをパカッと乳首のある部分に被せる。

まさにチクニーのために作られた形。

知らない人が見たら「一体何に使うのか?」と思うその独特の形状。

何かの治療に使う器具にも見えなくはない。

だが目的は乳首イキ。

これを胸に付けている時の変態以外の何者でもないその姿。

これは電動で乳首を刺激せしめたる道具なのだ。

せしめたる。

僕は戦時中によく使われていたこの言葉が好きだ。

何が好きかというと響きが好きだ。

セシメタル。どうだ。カタカナで書くとかっこいいぞ。

乳首ローターなど戦時中なら「貴様それでも日本男児か!」と一喝されること間違いなし。

そんな話は置いといて本題に戻る。

その見た目の情けなさが興奮を加速させる。

「んっ…」とか高めの声が出てしまう。

乳首でイった時の気分

偉そうな口調に疲れたのでやめます。

で、乳首って感度によっては最初からある程度気持ちいいんです。

僕は感度が結構いい方だったんじゃないかな。

でも、ただ普通に快感なのと「イク」のとはちょっと違います。

「イク」の方が快感より上にあります。

女の子が絶頂するみたいに頭が真っ白になれるかどうか。

初めて「イッた」と思った時は本当に最高でした。

身震いして「はあああああ!!」って声が出たのは忘れられません。

あんなの初めてでした。

コツとかは特になくて、乳首への本気度。これです。

女性にイカされたい

ずっとチクニーしているとそのうち女性にやってもらいたいと思えてきます。

まあそうですよね。

風俗へ行くかネットで見つけるか、選択肢は2つ。

僕はネットで見つける自信がないんで風俗へ行きました。

というか、ネットでM男を乳首でイカせてくれる女性なんかそうそう見つからないですって。

普通の恋愛とか結婚のマッチングサイトならともかくSMですよ。

サイトにいるのなんてほぼ男だと思います。

なので継続的な関係とか考えなければ風俗一択です。

そんなわけで乳首イキをマスターした僕は女王様にイカされたくて風俗へ。

指で、口で、玩具で。

乳首責めを得意とするSMクラブのプロの超絶テクで果てました。

具体的に言うとバックからの両乳首責めで果てました。

また「はあああ!」とでかい声が出たのと「乳首超敏感」とお褒めの言葉を頂きました。

次は女性二人に乳首1つずつ責められる、というのをやりたい。

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