乳首イキのデメリットとは?

上で紹介したようにメリットだらけの乳首イキ。
次にデメリットを紹介します。
しかしこれは個人的に思うことなので、人によってはデメリットじゃないかもしれません。
ついつい乳首に手がいく
乳首はチンポと違ってすぐ触れる位置にあります。
あと服の上からちょっと触っていてもそれほど違和感ありません。
誰かに見られても「あー乳首痒いのかな」ぐらいだと思います。
なので油断するとついつい乳首に手が伸びがちになります。
チンポだけじゃ満足できなくなる
乳首の快感って結構強いんですよ。
チンポとまた違った快感があります。
例えば彼女が出来た時、またはいる人は彼女にも乳首責めて欲しいですよね。
でもSMとかM男とかそういうのをあまり知らない女性だと、男性が乳首責めを懇願してくるのってキモいと思うかもしれません。
セックスの時に乳首を懇願→キモがられて破局などもしかしたらあるかもしれません。
乳首が黒くなるかも
乳首は摩擦によって黒くなるという説があります。
そのため乳首開発で乳首をいじり散らかしていると乳首が黒くなる可能性があります。
とはいえ、そこまでどす黒いレベルまで真っ黒になってしまうことはありません。多分。
男性だったらそこまで気にならないと思いますが、どうしても気になる人はやめておいた方が無難かもしれません。
一応乳首の黒ずみは、クリームやレーザー治療で戻すこともできます。
乳首の開発方法

それでは乳首イキのための開発方法です。
僕の場合はネットに落ちている情報が中心で特別変わったことは必要ありませんでした。
まずは適性確認
まずは自分の乳首の感度を確かめましょう。
といっても比べようがないんですが、なんとなく「気持ちいいな」と思うことができるのならそれは感度がいいと思っていいかも。
感度の悪い人はくすぐったかったり、「んー…」って思うだけだったりするので。
乳首を刺激する・愛でる
感度が悪ければ強めに、そうでなければ普通に乳首をいじります。
ローションを使うかどうかは人それぞれです。
唾で代用できるのでとりあえず唾でもいいと思います。
・摘まむ
・弾く
・指先で愛でる
・乳首の周囲も触る
基本はこんな感じ。
あとはタイミングや緩急や強弱だけです。
パートナーがいれば吸ったりしてもらう
彼女やセフレやSMパートナーがいれば吸ってもらうということも可能になります。
僕はいないのでできませんでしたが。
乳首開発のペース
開発ペースは正直人それぞれです。
僕の場合はほぼ毎日、気付いたら触ってました。
タイプ的には短時間×毎日、または長時間×●日に1回のどちらかだと思います。
乳首開発にかかる期間
これも開発ペースややり方や適性によって大幅に変わります。
数ヵ月でできる人もいれば年単位でかかる人もいます。
僕の場合は数ヵ月タイプでした。
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