女装とメスイキに関する体験談
ここからは女装やメスイキに関する体験談を紹介します。
よかったら読んでみてください。
女装オナニーにどハマりした男の体験談
女装を始めたのにきっかけなんてないように思う。
僕は女装がしたかったというより制服が着たかった。
制服JKでシコってたらそのうち制服も着たくなってきたという極めて自然な流れだった。
欲しかったのは制服を着て「JKとして犯されたい」という妄想ではなく、制服の感触や肌触りといった実感。
僕は制服が好きだから結果的に女装をするのだ。
女装するから制服を着るのではない。
だから僕は制服以外には全然興味がない。
女装自体には興味がないのだ。
そうして僕はすんなり女装道に入っていった。
制服を着ている時は「女装をしている」という気分になっていない。
JKになっているのだ。
さらに言うと名前もあって、瑠衣(るい)というJKになっている。
便宜上「女装」ということで書いてはいるが、「女装」と言う言葉は違和感を感じるので自分的に好きではない。
が、あくまでも個人的な戯言なので女装と書くことにする。
女装はずっとしていていたいと思う。
しかし男はオナニーが終わると性欲が急激に萎えてしまう。
そうすると女装も急にやる気がなくなってしまう。
性欲があるから女装していることができるのだ。
射精した後も女装していようと頑張るのだがいつもダメだ。
だから僕は女装すると長い。
せっかく女装したんだからなるべくイカないように調整して、我慢汁垂れ流しながら長い時間をオナニーに費やす。
オナニーに長時間かければかけるほど賢者タイムは空虚だ。
せっかくの休日も気が付いたら晩ご飯の時間。
僕は何をやってるんだろうという気分になる。
オナニーは楽しい。
賢者タイムが邪魔なのだ。
そんな時メスイキという言葉を知った。
メスイキは「女の子みたいな感じで」、「射精をせずに」イクことができるという。
メスイキには僕の求めていること全部が詰まっていた。
賢者タイムがないなんて最高でしかない。
男でもそんなことができるなんて。本当か?本当か?
やりたい。
しかしアナルを使わなければいけないらしい。
「アナルか、、、」
情報を調べているとすぐにはできないようで色々コツがあるようだ。
女性の服を目立つような所に置いておけないから、女装って片づけるのが面倒。
服って結構大きい。僕の場合は制服だから特に大きい。
メスイキというのができるようになれば色々解決しそうだ。
射精しなければずっと女装をしていられるし、片づける回数も減る。
ちょっとメスイキを練習というか開発をしてみようかと思う最近である。
セルフで女装メスイキする男の体験談

僕はメスイキができます。
ドライオーガスムとも言いますね。
メスイキ、マジで凄いです。
ある程度の開発が必要なので万人向けとは言いにくいかもですが。
ネットで見てると結構「すぐできます」的なニュアンスで書かれている記事もよく見かけます。
でもそんなに簡単じゃないです。
感度が悪い人や開発のペースややり方などによりますが、かかる人は年単位でかかります。
なのでやってみようと思う人は気長な感じでやってみることをおすすめします。
僕は1年ぐらいですかね?初めてのメスイキまでは。
開発期間は必要になりますが十分すぎるくらいの見返りがあります。


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