乳首イキ”あるある”な挫折
乳首イキ。
最初は自分でちょっと開発してみようと思ったんです。
触ったらなんか快感を感じたのでセンスあるんじゃね?と。
でも飽きちゃったんですよw
1回開発を辞めちゃってます。
自分で乳首触っててもなんかつまらなくなってきて。
確かに気持ちいいは気持ちいいんですけど「これでほんとにイケるの?」と。
基本的にド飽き性なんです。
まあそれはそれで飽きたら次、飽きたら次、で色んな世界が覗けるんで長所だと自分では思ってるんですけどねw
そんな感じで1度挫折しました。
女性に開発してもらいたい
しばらく乳首から遠ざかっていた僕はある時また乳首熱が再燃しました。
その時思ったのは「女性にやってもらえれば最高なんじゃないか」ということ。
女性に触られると、とりあえずそれだけで気持ちいいですよね?興奮しますよね?
開発の長続きとかそんなことは全然考えてなくて、その時は「女性に乳首責められたい」の一心でした。そう思った僕はしばらくずっとそう思ってました。
いつも通りの日常、いつも通りのオナニー、でも乳首のことを毎日考えている。
そんな時間が過ぎていました。
乳首イキするため、ネットでS女性と知り合う

月2~3回ぐらい性欲がやたら高ぶる時ってありません?
僕はあるんですよw
なんかおもむろに乳首プレイしてくれる女性いないかな?と思ってネットを見てました。
おもむろってなんだって感じですが、こういう時ってだいたいおもむろですよね。
明確なきっかけとか特になくてなんとなく。
それで詳細は伏せますが、とある掲示板で女性と知り合いました。
僕の書いた内容はだいたいこんな感じ。
「乳首開発されたいです。初心者です。情けない顔して喘ぎ散らかしたいです。」
そうして変態的なS女性と知り合いました。
あとで聞きましたが初心者M男というのは一部の変態S女性に需要があるらしいです。



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